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プレアデス星団とデコポン現象

8/28に突如なりだしたオートガイドの不調も、そろそろ収束に向かっています。
M45 プレアデス星団

2011.9.06 3:04~3:14  10min.×1枚 EOS kiss D(改) ISO 800 RAW LPS-P2 FF
Vixen R200-SS Celestron Advanced-GT Mizar GT-68+Qcam S7500+GuideMaster
Deep Sky Stacker  Adobe Photoshop CS 


オートガイド中に、突如Dec側がズレと反対方向に5~6秒角も飛んでしまう(Decがポンッで『デコポン現象』と勝手に名付けました)のは、恐らくバックラッシュに起因するものではないか? と考え、ギアの噛み合せを入念に調整しました。 
まだまだ完璧とは言えませんが、だいぶ落ち着いてきて、歩留まりがかなり良くなってきました。


↑は10分露出×1枚画像で、荒れていますが、何とか星が流れなくなってきました。

一番酷い時には↓ですよ^^;  南北に暴れる暴れる。
s-IMG_0441.jpg


8/30、9/1、9/6、 9/9(昨夜)とテストしました。 調整については、ん~記事にするかしないか、迷うところです。
見当違いの事を書いてしまい、A-GTユーザーの皆様方を奈落の底へ突き落とす恐れがあるからです。 
「獅子は我が子を千尋の谷に突き落とす」という(笑)
『勝手に親になるな』と言われていまいますね。


それと8/30のテスト中、kiss D(改)の方に久しぶりにゼニター16mmをつけて撮影してみました。
これが30枚ほど全部ピンボケ
2011y09m09d_133123109.jpg
パッと見きれいに撮れてそうでしょ? 私も液晶見てそう思ったんです。

2011y09m09d_133645890.jpg

拡大すると (ノ∀`) アチャー

2011y09m09d_133719437.jpg
ノーマルkiss DN用にピント位置を弄ったのを忘れていました。 あ~あ。

まぁ、いいや。オートガイドの森、自力脱出できそうです。

↓撮影の励みになりますのでどちらか一押ししていただけるとうれしかです鯛(゚Д゚)
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Comment

やまねももんが | URL | 2011.09.09 17:29 | Edit
こんにちは。

デコポンっていう果実がありませんでしたっけ?
表題を見て、??と思ってしまうのは私だけ?

オートガイドの件は、いっこうさんの応援が効きました?

一晩中撮影して全滅、これは堪えますよね。
私もKissX3での連続撮影がほぼダメでした。
詳細は、恥ずかしいから秘密です。
阪神ファンいっこう | URL | 2011.09.09 18:05
「こ、これはすごい碗だ」
「はい、唐からの貢物でございます」
「違った。碗ではなく腕だ」
……

先日の話
「よし、千葉にエ~ルは送った。次は九州方面だ」
「了解(ラジャー)」
「フレ~~~・フレ~~~」
「よし、これで届くだろう。さぁ、家族の元へ帰ろうか」
「隊長! 帰りに一杯いかがですか!」
「いいねぇ」
………
にしん目かたくちいわし | URL | 2011.09.09 18:30
>やまねももんがさん

こんにちは。そうです。熊本名産のデコポンから取ったのです。
本当なら「declination」で「デクポン」なのでしょうが(無理に縮めなくても^^;)、早口でデクポン、デクポン、デクポン、デコポン・・・ なりませんね(´・ω・`)

いっこうさんの応援が届きました。 応援が。

銀塩時代は全滅はしょっちゅうありました^^; 死して屍拾うものなし- 
(ノ∀`) アチャーだらけでした。


>阪神ファンいっこうさん

「呑んだんかい!www」と一応ツッコミ!
こちらは治りかけてるので私も千葉に向けてエールを送ります。
「フレー、フレー」
「あ~疲れた」
「帰るか-」
「んじゃ一杯」
「いいねぇ~」

喜怒愛楽CP | URL | 2011.09.09 20:42 | Edit
はじめまして。
素敵なお写真ですね。

足跡ありがとうございます♪
またいつでも遊びにきてくださいね☆
KAZU | URL | 2011.09.09 21:10 | Edit
こんにちは!
グリーン色いいですね・・・
それにモノクロもすごくいい感じ出ていましたね

台風14号が少し気になりますが
この曇りの時少し休憩ですね 充電期間と
思いましょう・・・

あ!昇開橋の夕陽を見にいってきました
周りの光りが強すぎますね^^;
にしん目かたくちいわし | URL | 2011.09.09 23:18
>喜怒愛楽CPさん

はじめまして。 ありがとうございます。
FC2の写真ブログランキングをクリックしてて拝見いたしました。
お写真頑張ってください。


>KAZUさん

グリーン色?と思ったら確かにグリーンでした。 赤外カット改造デジにLPS-P2フィルターでこんな色になる時があります。 これを調整してニュートラルグレーややや青に振ったりしてます。

また台風で心配ですね。被害のあった地域に追いうちだけはやめて欲しいですね。
昇開橋、実はマジマジと見たことないんです。お恥ずかしながら。

KAZU | URL | 2011.09.10 10:23 | Edit
こんにちは!
神立岩を11日にアップします。
場所は唐津市湊町にあり久留米からなら
夜中で2時間位だと思います
(仁比山~北山ダム経由)
参考までに・・・

もうすぐつづら棚田にも彼岸花ですね
また いい写真を期待しています・・・
まるこう | URL | 2011.09.10 11:53
A-GTユーザーとしてはちょっと聞き捨てならぬトラブルですな。是非詳細を!

応援ビシバシ届いております、頑張ります!
にしん目かたくちいわし | URL | 2011.09.10 13:02
>KAZUさん

こんにちは!
神立岩楽しみにしています。 仁比山~北山ダム~浜玉~唐津でしょうか。
えーと、あの見えている屋根みたいな山を越えるんすかね ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
NAVITIMEに入力したら一般道で4時間20分と出ました(笑) 私の運転じゃ夜中でも2時間ではとても。。。
いや、いや、唐津は遠いっす。 高速で多久経由なら・・・

つづら棚田の彼岸花、星と一緒にどう撮るか?考え中です。 明かりが全くないので。
9/6の「挑戦」のお写真が見れません。 私だけ?
にしん目かたくちいわし | URL | 2011.09.10 13:10
>まるこうさん

趣味人さんで購入されたのなら、店長さんが調整してくれてますよ。 私は海外直輸入なので。
考えが纏まったら記事にしてみるつもりなので暫しお待ちを。
機械的には触らず、オートガイダーの設定を色々変更してテストされるといいかと思います。
PHDGuidingは使った事がないので何もわからないのですが、、、
A-GT側で設定できるのは、オートガイドレートとアンチバックラッシュですが、アンチバックラッシュはオートガイダーが計測するので赤経・赤緯ともに0で、レートは人それぞれ載せてる重量によるので何とも。
アドバイスになってなくてスミマセン(^ω^;)
MASA | URL | 2011.09.26 23:23
かたくちさん、ご無沙汰しています
こちらは連休も撃沈で撮影機会に恵まれません(泣)
さて、遅レスですがデコポン現象、当方でも発生しています

以下長文になりますが、当方の検討状況を書いてみます

バックラッシュが主原因とのご指摘があったので、ギヤのかみ合わせ調整はともかく、英文の説明書を熟読してバックラッシュのキャンセルを試みました

マニュアルによればA-GTのバックラッシュキャンセルは、どうやら停止した直後の高速巻き戻しと、駆動直後の高速巻取りの組み合わせのようです

つまり、理想的には10のバックラッシュがあった場合には、停止時に5だけ巻き戻し(当然ながら赤道儀は動きません)、次回同じ側に駆動する場合はその分を高速巻取り(巻き取りでは赤道儀は動かない)した後で指定速度で動かし、また最初と逆側に動かす場合は残りの5を追加で高速巻取りしてから(この場合も高速巻取りでは赤道儀は動きません)指定速度駆動を行う、と理解しました

こうすれば、10のバックラッシュは常に5ずつ高速で巻き取る(巻き戻す)時間のロスだけで解消されます

ただ、この巻き取りが10のバックラッシュに対して6に設定された場合は、巡行であろうが逆行であろうが最初にポンと動いてしまうことになりデコポン現象になると思われます

ただ、かたくちさんの場合(私もですが)これが修正方向と逆にしか出ていないのが解せません

次に疑わしいのは、これは想定の域を出ませんが赤道儀本体によるDECの修正です

スターブックやスカイセンサーなどで言われていることですが、極軸がずれている赤道儀の場合、2点以上でアライメントすると、導入精度は良くなりますが、RA駆動だけでなくDECでズレを修正することになります

極端に言えば経緯台のように極軸を天頂に向けてセットしても、多点アライメントすれば両軸を動かして目的の天体を導入します

A-GTもこのような動作をするのだとすると・・・・

これをオートガイド時に当てはめると、ズレはガイドソフトがチョコチョコと修正していくのですが、それを知らない本体のソフトも一定の時間が立つとおもむろに修正入れることになります

そうなると当然ポンと過修正が生じ、ガイドソフトはその分を再度必死で修正することになります

当方のデコポン現象は一定の時間ごとに規則的に生じているようなので、もしかしたらこの理屈が正解かもしれません

確かめるにはワンスターアライメントにして、本体側でDEC修正を掛けないようにして試してみることが考えられますが、天候のせいで果たせません

因みにスターブック利用者の間では、オートガイドは1点アライメントで行うのが常識のようです

かたくちさんのご意見は如何でしょうか
にしん目かたくちいわし | URL | 2011.09.27 11:50
>MASAさん

こちらこそご無沙汰しております。
とても貴重で示唆に富んだご意見ありがとうございます。 MASAさんもお悩みなんですね。
なるほど、赤道儀本体ソフト側の原因というわけですね。 考えもしなかったです。

 >修正方向と逆にしか出ていないのが解せません
これは私もそう思います。

私は「当初はデコポンなっておらず、最近なりはじめた」というところから、ギアの磨耗や軸受け部の磨耗や疲労を考えました。 こちらの方はEQ6Proですが、同じシンタが作っているのなら似たような設計ではないかと思ったのです。 参照→http://syoshi-i.s287.xrea.com/kizai_tyokusyou_index/kizai_kakubu/sekidouki/eq6_kudoubu/kizai_kakubu_kudoubu.html

試しにDEC側のカバーを外して、第2ギアを触ってみると、確かに指で動くほどグラグラでした。 これではオートガイド時の細かな駆動力が伝わらないのも無理はないなと思いました。 ・細かな修正をするよう指示を出すが、駆動力が全部は伝わらない→何度も修正しようとする→ひずみが限界まで溜まったところでギアがやっと動く→行き過ぎる  のだと考えました。

カバーを外して、オートガイドさせて、そのデコポン現象が起きるときのギアの様子をずっと見てみました。
細かい修正をしているときには肉眼では動いているように見えませんが、デコポンの時はギアが一気に回っていました。 

見えている様子はこの通りなのですが、実は裏ではMASAさんの仰るように本体ソフト側の過修正によるものなのかも知れませんね。 

ギアなので遊びは絶対必要ですし、バックラッシュもその過程で起こるものなので、ハード的に0にするのは出来ないのでしょうが、一先ずモーターと第2ギアが当たる部分を押し付けるように3つのなべねじを調整しました。 今のところこれで殆どデコポンが出なくなりました。 でも完全にではなく、頻度とデコポンで跳ねる量が下がっただけです。

もう一つ考えたのは、オートガイドレートの件です。 オートガイドレートはRA・DEC側それぞれに恒星時の何%でガイドするか?を設定できますが、私の場合はDEC側の動きが渋いので、DEC側を最大値に設定していました。しかし、「若しかして高速で動かそうとすればするほど、トルクが逆に不足するのではないか?」と考え、少し低い値に設定してみました。 これで改善されたのかはまだまだ検証が必要です。

アンチバックラッシュの設定は現在0にしています。 前述の通り、オートガイドソフトが計測するので、赤道儀側では不要なのでは? という理由です。 では何故この機能がついているのか?と言うと、これを適切に設定することによって導入精度が上がるようです。
アンチバックラッシュを設定しても、またその値をソフトが計測するので、0にしなくても良いのでは?と言われると「どうなんだろう?」と分らなくなります(笑)

デコポンが起きるまではアンチバックラッシュを設定していました。ただ大きな値にすると、動きすぎてハンチングしてしまうので、特にRA側は5とか10の低い値でした。

 >因みにスターブック利用者の間では、オートガイドは1点アライメントで行うのが常識のようです
私も次にやってみます。 1点でアライメントして、撮影対象の近くの星でSync機能を使ったほうがいいのかな? それともこれをやると2点アライメントと同じようになってしまうのでしょうか。


こうして同じ悩みを共有できてとても助かります。 テスト結果がわかったらまた教えてくださいね。
私もわかったらこちらで報告します。
MASA | URL | 2011.09.28 03:26
かたくちさん
いろいろ解説ありがとうございます
私も、確信があるわけではなく、いろいろと推測しながら検討しているので、勘違いもあると思っていますが、かたくちさんの経験と付き合わせることで、推論の幅が広がりありがたいです

高速駆動の自動導入機はそもそも精密な恒星時駆動と共存する方が無理な話で、バックラッシュは使うほどに増えてきても仕方が無いと思います

あるときからデコポンが始まったと言うことはバックラッシュ量が多くなると症状が出るということでしょう

そうであればギアの咬み合わせを調整することで軽減することは得心がいきます

オートガイドレートは私も悩んでいるところです
レートを上げればバックラッシュの不動時間は軽減されるはずですが、オーバーシュートの可能性も増えると思います

また、私はガイドソフトにPhdguidingを使っているのですが、バックラッシュのクリーン機能が効いているとは思えないので、本体側のアンチバックラッシュに依存する方向です

今日はこちらも晴れているようなので、ワンスターアライメントで検証してみようと思っております


PS:というわけで今夜は自宅でじっくりとガイドテストをしてみました

結論から言うと、アンチバックラッシュは0にしてもデコポンは発生しました

また、わざと設定値を上げてオーバーランさせてみましたが、これとは別にデコポンは発生しました

PHDのパラメータは判りにくいのですが、いろいろいじってみたけれど、ついにデコポン解消はできませんでした

今夜はわざと極軸はいい加減に合わせて、ワンスターアライメントにしましたので、DECのズレは多めだったのですが、修正が追いつかないのでどんどん片方にずれていって、一定の偏差が出たところで規則正しく?跳ねました

1点アライメントで赤道儀側のDEC修正は入らないはずなのに発生したので、赤道儀側の修正とは無関係だと解されます

結局のところ私の推理はどれも大はずれで、ひょっとするとギアや赤緯体の回転部のたわみが限界点で開放された時に跳ねるのかもしれません

極軸合わせがいい加減な場合、一方向への修正が連続するわけですので、修正が追いつかない状態が長く続くと、機械部分にテンションがかかり続けることで、各部にたわみが溜まっていくのかもしれません

正確な極軸あわせであれば修正は両方向に少しずつ生じるのでテンションは早めに解消され蓄積は少ないはずです

また、ガイドソフトの仕様で大きなズレにも即座に追随できるのであれば多少のオーバーシュートによる逆修正があっても、むしろそれが幸いしてテンションの蓄積は少ないうちに開放されます

どうやらPHDguidingは多めの修正への追随性が弱いのかもしれません

そこで、業を煮やしてソフトをガイドマスターに代えたところ、修正量の許容範囲が大きいこともあって跳ねが緩和されました

キャリブレーション終了時に「バックラッシュがでかいよ」と言われるのですが、かまわずガイドさせるとけっこう喰らい付いていきました

これに力を得て本体のアンチバックラッシュを最適化したところ(私の場合ポジ、ネガともに25)反転時の追随が良くなり、デコポンは許容範囲に収まるようです

したがって根本解決ではありませんが、機械部分にたわみを蓄積しないような軽いオーバーシュート気味の設定ができれば強烈なデコポンを押さえ込むことが可能なようです

かたくちさんの、ギアの当り調整によるバックラッシュの軽減もたわみの蓄積を防止しているのかもしれませんね
にしん目かたくちいわし | URL | 2011.09.28 14:56
>MASAさん

早速テストされたんですね。 ありがとうございます。
みんな推量と当てずっぽうですよ。 A-GTは情報が少ないので大変ですね(笑)

さて、 >一定の偏差が出たところで規則正しく?跳ねました
なるほど~
    >赤道儀側のDEC修正は入らないはずなのに発生したので、赤道儀側の修正とは無関係だと解されます
ふむふむ、いや~滅茶苦茶有用な情報ありがとうございます。
テストする手間が省けたというものです。  

自動導入時に機器のたわみ等による誤差を補正するために、DEC側を修正する機能は、A-GTにも確かにあるようですが、オートガイド中(追尾中)もそれをしてくれる機能が、スターブック同様にA-GTにあるか? という事もありますね。 

私はPHDguidingを使ったことがなく、ガイドマスターばかりですが、仰るようにキャリブレーション後の警告はいつでも出るので無視してsaveして使用しています。

私もアンチバックラッシュは、設定していたときは、赤経側5~10、赤緯側が20~25だったと記憶しています。

もうひとつ、これも推量ですが、ガイドソフトの出す信号の切り替えが速過ぎて、赤道儀が反応しきれていないのではないか? とも思っています。 感覚的に赤経側はかなり早く反応するのですが、赤緯側の反応は鈍いです。 それでたわみが蓄積されていくのではないか? という事です。

ガイドマスターのSstup画面 GudingScopeタブのDelayafterSlew値と、Max.Slewtimeをデフォルトより大きな値にすると、追従性がよくなりました。
具体的には前者800ms 後者3000msにしています。

機材の環境が全く一緒ではないので、このままで上手かないでしょうが、参考にされてください。


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にしん目かたくちいわし

Author:にしん目かたくちいわし
40になりました。福岡県産
2009年子供の時以来20年ぶりに天文趣味を復活
2010 12/6 blogスタート

絡んで頂けると嬉しゅうございます
相互リンク大歓迎
がんばるばい!(゚Д゚)

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