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薄明の中のオリオン大星雲M42

今日で8月も終わりですね。 明日明後日が土日なので、宿題に追われている子供たちにとっては最後の悪あがきに丁度良いでしょうね。

オリオン大星雲M42です。 

2012.8.16 4:40~4:42 1min×2 EOS kiss DN ISO 1600
Vixen R200SS (f=800mm) Celestron Advanced-GT Mizar GT-68(f=600mm)+WAT-250D+GuideMaster
Deep Sky Stacker  Adobe Photoshop CS5  


この日の薄明開始が4:10なので、30分以上経過しています。 空はすでに明るく青かったのですが、強引に撮影しました。
3分露出も撮ったのですが、真っ白になってしまったので、1分×2枚での処理です。

ノーマルデジでもこの対象は美しいですね。


フラットエイド適用後
s-7774_7776_M42D-FL2.jpg


中心部の飽和を防ぐために、今回は多段露出をしなかったので、処理を変えた2枚でやってみました。 ↓これと
ss-7774_7776_M42B.jpg
↓これを作って
ss-7774_7776_M42C.jpg
白飛びを復元させています。 15秒とか30秒露出も撮ればよかったです。 


ちなみに元画像はこんな感じです。 いい加減(撮影を)止めて帰れよ と言われている気がしました。
s-IMG_7776.jpg

昨年は何だかんだでM42付近のモザイクができませんでした。 今年こそはやろうと思います。
頑張るばい。


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散光星雲IC1396、 ガーネットスター付近

今日は再び8/16の亀石峠での撮影に戻ります。
ケフェウス座のIC1396 ガーネットスター付近です。

2012.8.16 3:54~4:03 EOS kiss D(改) Nikkor-Q Auto 135mm F2.8→4.0 ISO 1600
120sec,×4  Vixen SP赤道儀 自動ガイド DeepSkyStacker Adobe Photoshop CS5


ちょっと強引な処理で荒れてしまって恥ずかしいですが、写真ほぼ中央のオレンジ色の星がW.ハーシェルが「ガーネット・スター」と名付けたμ星エラキスです。

そのすぐ下から差しわたり3°にも及ぶほぼ円形の大型の散光星雲がIC1396です。 
人工衛星も通ってくれました(邪魔なだけですが・・・)


フラットエイド適用後
s-6631_6634B2-FLb.jpg

この星雲のまわりは淡~~い赤い星雲があるのですが、消えてしまいますね。


暗黒星雲が複雑な紋様を描いています。バーナード・カタログの暗黒星雲がいくつもあります。
s-6631_6634B2mono.jpg


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最近の葛篭棚田とNGC6946(C12)&NGC6939

8/20の夜、7月の集中豪雨で土砂崩れが起き被害が出て以来、はじめてうきは市の葛篭棚田へ足を運んでみました。

がしかし、県道106号線から葛篭方面へ向かう分岐の所で

ご覧の通り通行止め。

ただし完全に通行止めじゃないっぽいのです。 このコーンの左右は開いていて車が入れそうです。路面に車が通行したと思われる土の線がついています。
暫く迷いましたが、ここから先は道が狭く急なので無理をするのはやめておきました。

Uターンして山を下り、麓の流川の桜並木の駐車場で撮影することにしました。

望遠鏡を組立て、アライメントし、カメラを取付けピントもOK! しかしここでノートPCを持ってくるのを忘れたことに気づきました。 
オートガイドできないです・・・(^ω^;)

「今日は星野写真だけ撮って帰るか― 何しにきたんだろ?(´・ω・`)」と、思ったのも束の間、

「舐メンマ!!!ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!  C8の2000mmをガチで手動ガイドしたことあるのに、たかだか800mm? APS-Cだから1200mmちょっと?くらい半自動でガイドしたるわ!!!」 逆に火がついてしまいました。

でもそう言えばデジタル化してからやった事ないですね。 銀塩と違ってエラーの許容量は小くてシビアな筈です。

お道具箱から久々の登場、持ってて良かったビクセンのGA-4
s-IMAG0088.jpg

使った事ある方も多いかと思いますが、レチクルパターンはこんな感じです。
s-IMAG0089.jpg

オートガイドのキャリブレーションとかしなくていいので超簡単。 直ぐに撮影と―

が、やりはじめて2分で後悔しました。 久々にやると苦行でしかありません。 ポチポチ、ポチポチ・・・
椅子も使えない中途半端な中腰の姿勢がこれまた辛いです。

そんな感じで3分×3枚で撮影したNGC6946(C12)&NGC6939
s-6659_6660_NGC6946C12_6939B-FL2.jpg
2012.8.20 3:18~3:32 3min×3 EOS kiss D(改) ISO 1600
Vixen R200SS (f=800mm) Celestron Advanced-GT Mizar GT-68(f=600mm)半自動ガイド
Deep Sky Stacker  Adobe Photoshop CS5  FlatAide


星なんとか止まってますか? ガイド鏡は焦点距離600mmですが、GA-4のレチクルの一番小さい中央の円より一回り小さい位にガイドできれば大丈夫のようです。

中央左の渦巻き銀河がNGC6946(C12) 英語ではFireworks Galaxy 花火銀河ですか。 M101も似たような名前だったような。
超新星が出やすい銀河で有名だそうです。 目を凝らして見ましたが、それらしきものはありませんでした(笑

それにしても大きさの割に淡い銀河です。

上方、はみ出しそうな散開星団がNGC6939
ギリ入っていました。

それと写真の左上端、何らかの光跡があります。 末端や不規則さが流星っぽいです。 
暗い人口衛生かもしれません。


この2日後、通行止めの看板の脇を通って、葛篭棚田に行った話はまた今度。


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135mm望遠でのペルセウス座二重星団

135mmの望遠レンズで撮影したペルセウス座の二重星団付近です。

2012.8.16 3:04~3:13 EOS kiss D(改) Nikkor-Q Auto 135mm F2.8→4.0 ISO 1600
120sec,×4  Vixen SP赤道儀 自動ガイド DeepSkyStacker Adobe Photoshop CS5 FlatAide


上のほうにハート星雲(IC1805)と胎児星雲(IC1848)が微かに写っていますが、本当はこの二重星団と一緒に入れようとした試写です(^^;)

1枚撮ってモニターで確認。「これ以上隅にやると、星像の悪い周辺になってしまう」と諦め、そのまま二重星団にしようと撮り続けました。

以前R200SSの800mmで撮った写真と比べると随分趣が違うものですね。


※追記

リクエストにお答えしてモザイク  何となくしか繋がりませんでした。
s-DCpno1.jpg



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ステラナビゲータ Ver.9 20周年記念版は・・・

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通常版との違いは、取説がPDFになっただけで、機能面では全く同じです。



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天の川と流星

また亀石峠での星野写真。 
天の川の写真一番下の部分に流れ星が流れてくれました。


この流星は肉眼でも見ていました。 「うわぁ~www 結構明るかったけど、あそこは写野に入ってないんじゃないか? 惜しいなぁ」と思ったのですが、ギリ入っていました。

拡大トリミング画像
ss-6591LFb.jpg
低空の部分、薄雲がかかったりしていて処理が難しいです。


↑は1枚ものですが、8枚コンポジットはこちら 流星は消えてしまいました。
s-6591_6598b-FL2.jpg
2012.8.16 1:17~1:36 EOS kiss D(改) Zenitar16mm Fish-eye F2.8→3.5 ISO 1600
120sec,×8  Vixen SP赤道儀 自動ガイド DeepSkyStacker / Adobe Photoshop CS5 / FlatAide
天の川を好みの色にしようとゴチャゴチャやっていたら、何だか現実感のない写真になってしまいました。
今日はちょっと失敗です。 やっぱりサラっと処理が一番ですね。


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北アメリカ星雲付近

はくちょう座のデネブ付近にある北アメリカ星雲(NGC7000)やペリカン星雲(NGC5070)付近です。
右側が北になります。

2012.8.16 3:38~3:45 EOS kiss D(改) Nikkor-Q Auto 135mm F2.8→4.0 ISO 1600
120sec,×3  Vixen SP赤道儀 自動ガイド DeepSkyStacker Adobe Photoshop CS5



中央下にある青白い大きな星が1等星デネブです。
この向きだと北アメリカ星雲は象の鼻のようですね。 色合いがルビーの宝石を見ているようで美しいです。 ピジョン・ブラッド。
少しシアンを強調しましたが、処理がイヤラシイでしょうか。

ナチュラル目の処理です。
s-6627_6629NGC7000R1G2B1_B-FL2.jpg

星雲の色味は上のほうが好きですね~
また別の処理ができたら追記アップします。


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伝統的七夕(旧暦)の天の川

昨夜は旧暦の7月7日 伝統的七夕の日です。 
以前にもお伝えしましたが、現在使われているグレゴリオ暦の7月7日は日本ではちょうど梅雨の時期にあたり、なかなか天の川を見るチャンスはありませんが、旧暦なら天候のいい時期にあたります。


旧暦の7月7日は必ず上弦の月(半月)となります。 仕事が遅くなり丁度0時前頃外に出ると、半月が今にも街に沈んでいくところでした。  

この弧を下にして沈む月を船に見立てて、織姫が天の川を船に乗って彦星に会いに行く(逆のパターンもあり)といわれています。

仕事が長引き、深夜0時前に外に出ると、ちょうどその月が街に沈んでいくところでした。 
急いで帰り支度をして撮影に向かいました。  少し遅くなってしまい、天の川は大きく西に傾いてしまいましたが、なんとかその姿を撮ることができました。
沈む月の姿も撮りたかったです(>ω<) 

s-6695_700_701B-FLB2.jpg
もうひとつ別バージョンの話もあります。

年に一度だけ会うのを許された二人ですが、雨で天の川が増水して渡れません。 織姫は月の船人に乗せてほしいと懇願しますが、船人はにべもなく断ります。
織姫が悲嘆に暮れていると、カササギの群れがやってきて、天の川の上に翼で橋を作ってくれる―というお話。
そんな優しいカササギくんのお姿はコチラ

この話もいいですねぇ。 船人はケチケチせず乗せてやれよ!というツッコミもありますが。


先程の織姫が船に乗るのか?彦星が船に乗るのか?という話ですが、月の動きにヒントが隠されています。

七夕前、数日の月の動き(毎日同じ時刻20:00の様子)
MoonMW.gif
月は天球上を西から東へと動いていきます。 7月7日頃ちょうど半月が天の川を渡るのです。 昔の人はこれを見て、天の川の西側に居る織姫が船に乗って彦星に会いにいくのを想像したのでしょう。 素晴らしい観察眼ですね。
太陽や月・星が地球の自転によって東から西に沈むのは我々も皆知っていることですが、月の公転による西→東への移動はちょっとやそっと見ただけではわかりません。

またそれをロマンティックな話にからめるあたりが心にくい(^ω^)

そう思って写真を見ると、織姫は天の川から少し離れたところに居るのに対して、彦星は川の側ギリギリに立って、織姫の到着を今か今かとソワソワしながら待っているようにも見受けられますね。



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天ヶ瀬 亀石峠

最近の記事の写真を撮影した天ヶ瀬出口の亀石峠のパノラマ写真です。
南東~南~北北西方向 草原や森林が続いていて本当にパノラマビューです(写真クリックで拡大)

これを撮りたかったので少し長居して夜明けを待ちました。

真南の方向、雲海に包まれた小国の町を経て阿蘇山が見えます。 GoogleEarthで測ると阿蘇山まで直線距離で35kmありました。
s-IMG_7789B.jpg
阿蘇山も八ヶ岳と同じように、いくつかの峰の総称です。
仏様の涅槃像の様に見えるといわれています。 根子岳が顔、高岳が胸のあたり。


西から北―東―南側
s-IMG_7797_stitch.jpg
真西の方向 遠くに見えるピークが福岡県の最高峰 釈迦岳のようです。
この様に広い駐車場がありますが、下は砂利です。 ここがアスファルトで自動点灯式のトイレがあったら撮影場所として最高なんですが・・・

この場所が標高800m前後、東側が亀石山(924m)です。 ここから山頂へは標識のところから林道を1.6kmほど入って行くようですが、途中ゲートもあり車での進入は不可です。 亀石山からは阿蘇山に加え東側に由布岳も見えるそうです。

動画



夜の南側です。
s-IMG_6764B.jpg
つる座が完全に出ているということは地平線近くまで見えているようです。
真南が阿蘇山なので、もし阿蘇山が無かったらこの場所でガクルクスもいけたでしょうねぇ。
目に入る灯りは写真でも見えている小国の町明かりだけですが、30秒露出でこれですから、眼視ではほとんど気にならないレベルです。

比較明
s-output_6805_6813.jpg

夜のパノラマも撮ってみました
南西から西―北
s-IMG_6870_stitch.jpg
冬場の北風が強い日は、北側の杉林がいい防風林になってくれそうです。
車のある方向、北西側の空が少し明るいです。 日田市や福岡市側の灯りですね。 こちらは見通しが悪くて正解です。

北から東―南東
s-IMG_6864_stitch.jpg

南東から南―南西
s-IMG_6867_stitch.jpg
この場所なら南天低い対象も撮影可能なようです。


大きな地図で見る
天ヶ瀬から県道12号線に入り、3.1kmでファームロード(広域農道)との交差点で左折、そのままファームロードを8.3km進むとこの場所に到着します。  
アップダウンと適度な直線でバイクのツーリング道路としても有名、このまま行くと黒川温泉の手前まで行けます。
ブラインドのコーナーも多く、バイクがすっ飛んでくるので昼間は十分に注意してください。また先日の豪雨の影響でアスファルトが凹んでいるような不整路面部分も多いです。 
フラワーパークあまがせからこの亀石峠付近はスピード違反の取締も多いようです。(夜はやってないかな(^^;)

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くじら座の銀河 M77とNGC1055

タイトル通り、くじら座の銀河 M77とNGC1055です。

2012.8.16 3:47~4:07 3min×5 EOS kiss DN ISO 1600
Vixen R200SS (f=800mm) Celestron Advanced-GT Mizar GT-68(f=600mm)+WAT-250D+GuideMaster
Deep Sky Stacker  Adobe Photoshop CS5  FlatAide


くじら座は天の川銀河系の南極方向にあたるので星間物質が少なく、多くの銀河が見られるのですが、メシエ天体はこのM77だけです。

明るい輝星は4等星のδ星(Phycochroma)です。

M77
ss-7762_7767_M77B-FL2.jpg
5000~6000万光年という遠方にありながら、実直径17万光年という巨大な大きさゆえに明るく大きく見えています。 中心部の明るい部分と、それを取り巻く円形の腕が薄らとわかります。

M77(NGC1068) くじら座/銀河(Sb)
赤経 02h42.7m 赤緯 -00゚01'
光度 8.9等 視直径 3' 距離 5,200万光年


NGC1055
ss-7762_7767_NGC1055-FL2.jpg
バルジを貫く暗黒帯がハッキリしていて、おとめ座のM104にどこか似ていますね。
実視等級が11等級ということで、中心部が明るいM77は見つかっても、メシエもメシャンも見つけきれなかったようです。
こちらも5000万光年ほど離れていて、付近の銀河とくじら座銀河群を形成しているようです。
M77との相対距離はおおよそ44万光年とのことです。


少し風が強くてガイドが暴れましたが、それよりコマ収差のほうが大きいです。 光軸がかなり狂っていました。
完璧とは程遠いですが、なんとなく修正しました。 望遠鏡を出した直後でこと座のダブルダブルが両方とも分離出来ているのでなんとかなりそうです。 


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プロフィール

にしん目かたくちいわし

Author:にしん目かたくちいわし
40になりました。福岡県産
2009年子供の時以来20年ぶりに天文趣味を復活
2010 12/6 blogスタート

絡んで頂けると嬉しゅうございます
相互リンク大歓迎
がんばるばい!(゚Д゚)

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