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M58 M59 M60としずくを、しずくを、

おとめ座銀河団にもどります。
銀河系と同じ棒渦巻銀河に分類されるM58です。


M58(NGC4579) おとめ座/銀河(SBc)
赤経 12h37.7m 赤緯 +11゚49'
光度 8.2等 視直径 8'×6' 距離 4,100万光年
距離 4,100万光年  絶対光度 -21.1等  質量 太陽の1,600億倍

質量も形も銀河系に似ていそうです。銀河系を外から見たら、こんな姿なのかもしれません。


両方とも楕円銀河のM60(左)とM59です。
s-6678_6679_M59_M60B.jpg


M59(NGC4621) おとめ座/銀河(E5)
赤経 12h42.0m 赤緯 +11゚39'
光度 9.3等 視直径 2'×1.5' 距離 4,100万光年
距離 4,100万光年  質量 太陽の2,500億倍


M60(NGC4649) おとめ座/銀河(E2)
赤経 12h43.7m 赤緯 +11゚33'
光度 9.2等 視直径 2.5'×2' 距離 4,100万光年
絶対等級 -20.9等  質量 太陽の1兆倍

M60はM79等と並ぶ巨大な銀河のひとつです。 直ぐ右上にNGC4647がくっついています。
M59はE5分類でかなり潰れた楕円です。


実はこれらM58,M59,m60は東西にほぼ一直線に並んでいます。 2枚の写真をモザイクしたものです。
背景がフラットでないので、境目がまるわかりで申し訳ないです。
s-M58_59_60.jpg

反転画像
s-M58_59_60B.jpg

M58の写真は、構図をあとほんの僅かに南に振っていたら、NGC4567とNGC4568の衝突中の銀河「シャム双生児」と呼ばれる2つの銀河が写っていたのに惜しいです。
2012y05m18d_170750445.jpg
ここの領域はまた撮りたいですねぇ。


さて、昨夜はわれらがいっこう隊長が命名された水循環変動観測衛星「しずく」の打ち上げ日。
今まで知らなかったのですが、種子島から打ち上げられたロケットを、北部九州からでも見ることができるということで、久々に杷木町の大手山に登りました。

この手でいっこうさんの子供とも言うべき、しずくの旅立ちをカメラに収めたい。
到着時は快晴だったのに、発射時刻20分前から急に雲が・・・
s-Out_IMG_6782_6807.jpg
携帯で打ち上げ中継を見ながらリアルタイムで、と思ったのですが、回線が混雑していてストリームできず。
雲で打ちあがったかどうかもわからず、中継も見れない。 取りあえず比較明の写真を撮りつづけたのですが、イマイチわかりません。
そのうち携帯の動画が回復、ロケットは発射台にまだあります。「なんだ、延期になっているのか」
撮るのを止めて待ちます。 一体どのくらい遅れているのか検索しても出てこず。
「ツイッターとかがいいかな?」検索すると「しずく無事に打ち上げ成功のようですね」とかの書き込みが多数。

「えっ~~~~」 携帯の映像は打ち上げ前でストリーム止まったままの状態が映し出されただけだったのです。
と、いう事はもう既に打ち上げは終わっている。写真でも肉眼でも何も見えませんでした。

後で晴れている場所では見えたとの報告をいただきました。
天気の変わりやすい山に登ったのが失敗だったかも。

しかし、下の写真をみてください。 打ち上げ数分後の空です。右上のほう、空がやけに赤いですね。
s-IMG_6799.jpg

その3分前と比べるとよくわかります。
s-IMG_6789.jpg

断定はできませんが、ひょっとするとロケットの火焔がうす雲に反射しているのかも。


そして1時間ほど待つとまた快晴になりました。
タイミング悪いなぁ。


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ようやく日食準備にとりかかったのですが。。。

いよいよ日食まであと5日、色々悩んだ末バーープラネタリウムのアストロソーラーフィルムを入手しました。
撮影用のND-3.8のほうです。 ND-5が露出倍数10万倍に対して、9000倍だったでしょうか? まで減光してくれます。
日食が午前中の早い時間ということで、少々の薄雲でも撮影できるように減光率の低いものにしました。

早速フィルター枠をつくりました。 右から10cm屈折用、望遠レンズ用、広角のzenitar用、ビデオカメラ用です。

説明書通りビシッ!ではなく、たわんたわん程度に張りました。


早速今朝早起きして撮影場所探しです。日食開始時刻の太陽地平高度が約10°と低いので、開けた場所が必要かと思いましたが、同じ時刻で太陽を探すと家の近所で見れそうです。6時15分食開始―7時25分食最大―8時45分食終了

その他の地点は国立天文台の日食各地予報で。 オプションの「アニメーション」をチェックして「指定地点の予報をする」と、イメージがわかりやすいです。

お店も10時オープンなので、間に合いそうです。

撮影テストを―と思いましたが、雲が多くてままなりません。 何とか300mmの望遠レンズで撮影。
s-IMG_6764.jpg

トリミング拡大
ss-IMG_6764.jpg
ん~イマ3 左側少しボケてますね。 雲のせい? フィルターの張り具合のせい? はたまたレンズ? そもそもピント合わせがなっていないのか?

このシグマの300mmは絞り開放のまま絞れないので、微妙かも。 絞れる200mmにするか悩むところです。

当日もこのように雲がどんどん通過する状況だと、露出の設定がしんどいですね。 欠け具合重視か、黒点まで出すかによっても違いますね。 

太陽の撮影も難しいですね。


今日発表分の日食当日の天気予報
2012y05m16d_144333194.jpg
あ~。 西日本ダメじゃないですか(´・ω・`)

60769_200905212350388076_2.jpg

これは特大照る照る坊主がいりますね。
2012y05m16d_144734954.jpg
オマエは違う。


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M8 干潟星雲 、M20三裂星雲と天の川

射手座の干潟星雲や三裂星雲の付近です。
天体写真の基本である「北を上に」というのが全くなっていないのは勘弁してください。
s-5764_5765_M8M20B.jpg
2012.4.18 2:57~3:08 300sec.×2files EOS kiss D(改) Nikkor-Q Auto 135mm F2.8→4.0 ISO 800
Vixen Super-Polaris 半自動ガイド Deep Sky Stacker  Adobe Photoshop CS5


M8が甲羅で、淡いモヤモヤとあわせて左手だけが大きな蟹に見えてしまします。 
この辺りは赤くて淡~い星雲があちこちのにあるのですね。


この写真も「かため」↓と「やわらかめ」↑をやってみました。 歯ブラシのようですが、ずっと片方を処理していると、もう片方が良く見えます。「ふつう」っていうのを作らないといけないですね。

s-5764_5765_M8M20C.jpg


不満な点は多々あります。 一番は恒星の美しさです。  上手い方の天体写真には、うっとりと引き込まれるような感覚があります。 何言っているかわかりませんが、そういうのが表現できていないですね。
或いはそれは自分が処理しているせいで、欠点が過剰に目についてしまっているのかも知れません。



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もし地球に土星のような輪があったら

銀河の写真ばかりだと皆様もコメントに困るでしょうから、今日は動画ネタで。

「もし地球に土星のような輪があったら?」


美しいアベ・マリアの歌とともにどうぞ。

THE RINGS OF THE EARTH , 3DS Max Animation
確かに緯度によって見え方が変わるのですね。極地ではやはり見れないのでしょうね。 突拍子もない事なので、考えたことなかったです。

夜間でも見れるとは思いませんでした。 ずーっと見れない天体とか出てくるかも。

もしあったら静止衛星は打ち上げられなかったかも知れませんね。


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M85 かみのけ座の銀河

メシエナンバーのついたおとめ座銀河団の中では、北の外れにあるM85です。

2012.4.18 2:27~2:38 5min.×2  ISO 1600  その他:いつもの

M85(NGC4382) かみのけ座/銀河(SO)
赤経 12h25.4m 赤緯 +18゚11'
光度 9.3等 視直径 3' 距離 4,100万光年
質量 太陽の4,000億倍
絶対等級 -20.7等

この辺りはそれほど銀河が密集しているわけではなさそうです。
M85のすぐ西にはNGC4394という銀河があります。
s-6674_6675_M85B2.jpg
まぁ、なんともコメントし辛い感じの地味さです。
これでも我々の住む銀河系と同程度~やや大きいと考えられています。

メシエナンバーのついた銀河はどれも大きいものが多いですね。
2012y05m13d_195706428.jpg
地味ついでに話すと、太陽系の大きさを仮に直径1mmとすると(太陽の大きさじゃないですよ。太陽系です)、銀河系の大きさは直径100km近くになうそうです。 お隣のアンドロメダ銀河は250万光年離れているので、先ほどのスケールだと2500km離れた場所にあることになります。東京~香港まで行かない位でしょうか。 アンドロメダ銀河はこちらより倍以上大きく、直径200km以上となります。
このM85は4100万光年離れているということは、4万km以上離れたところにある計算になります。 地球飛び出しちゃうわwww

こちらWikisky画像 
2012y05m13d_202436355.jpg
ここにかみのけ座11番星(4.7等)があって、ガイド鏡の視野をここまで動かせれば、webカメラなどでもガイドできます。


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手作り日食グラスと、かみのけ座のフェイスオン銀河 M100

いつもお世話になっている「熱狂的阪神ファンのスターな日常」のいっこうさんの記事 「金環日食・準備はどうですか」を読んで、さっそく星ナビを買ってきた。

ここからはオ似ジナル。 A-GT使いとしてはやっぱりセ○ストロン。
印刷したり切ったり貼ったりすること15分。

出来た。日食グラス シャレストロン初号機。 
HI381028.jpg
我ながら芸が細かい。 こりゃ大量生産できるな。 良い子はマネしちゃダメだぞ☆(ゝω・)vキャピ


早速店を無人君にして外で太陽を見てみた。
ぬぉ~ 先日出た巨大黒点が肉眼でも見える。


そうだ。アイちゃん(仮名)にも作ってあげよう。
2012y05m12d_164323329.jpg
ぬはははは・・・・

でもコレを使うとオペラ座の怪人みたいになる。

♪ふたた~び 来るのだ光~なーき 我がこーころの牢屋へー
 地獄~の闇の中にぃー

=========↑脱線者ゾーン↑=======================


えーと、何でしたっけ。
そうそう、かみのけ座にあるおとめ座銀河団のひとつM100 キリ番ですね。
s-6672_6673_M100B.jpg
2012.4.18  5min.×2  ISO 1600  その他:いつもの

M100(NGC4321) かみのけ座/銀河(Sc)
赤経 12h22.9m 赤緯 +15゚49'
光度 10.6 視直径 5' 距離 4,100万光年
質量 太陽の1,600億倍 
実直径 約12万光年 
絶対等級 -21.0等


この前ご紹介したすぐ近くにあるM99に似ていますが、別の銀河です。

ここも銀河だらけです。(数字のみはNGC)
s-6672_6673_M100B2.jpg

見紛う事なき綺麗なフェイスオン銀河。新星写ってないかとDSSの画像と見比べましたが残念。
2012y05m12d_154922723.jpg


====================================================
この記事を書いていると、偶然にもアイちゃんがやってきました。 完全に以心伝心ktkr
天神にお買い物行った帰りとか。
白のフリルのブラウスかわええー。

「何これ? これで太陽みるの? ふーん。 今作ったの? 仕事中何してんの?」 

=========== 終了 ==================================


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M49 おとめ座の楕円銀河

おとめ座にある楕円銀河 M49です。(中央上の大きい光芒)


2012.04.18 1:26~1:47 300sec.×4 EOS kiss DN ISO 1600 RAW LPS-P2FF
Vixen R200SS (f=800mm) Celestron Advanced-GT Mizar GT-68(f=600mm)+WAT-250D+GuideMaster
Deep Sky Stacker  Adobe Photoshop CS5


M49(NGC4472) おとめ座/銀河(E4)
赤経 12h29.8m 赤緯 +08゚00'
光度 8.6等 視直径 4.5'×4' 距離 4,100万光年
質量 太陽の1兆倍
実直径 約14万光年
絶対等級 -21.4等


メシエ天体の楕円銀河の中では最大と言われていますが、円形~楕円形で特に構造を持たない銀河=楕円銀河なので、撮っても、見せても、眼視で見ても特に面白くありません。

銀河のハッブル分類ではE2E4に分類されます。 ハッブル分類についてはWikiのページがわかりやすいです。


おとめ座銀河団の中ではかなり南に位置しています。(ピンク色で示した■が今回の写野)
s-2012y05m10d_163913653.jpg



もう少し左に振ると面白い形の銀河NGC4535などが入ったのですが、しっかりと構図を意図していなかったので外してしまいました。
示した以外にも多数の銀河が写っています。 ハッキリとした芯のない星状のものは銀河です。
s-6665_6668_M49B2.jpg

M49も近くに6等星があるので、比較的ガイドしやすいです。

M49は我々の銀河系や、アンドロメダ銀河に匹敵する大きさといわれています。

最新の研究では、いくつもの小さな銀河が衝突を繰り返したなれの果てが楕円銀河ではないか?と考えられているそうです。



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宇宙(そら)玉プロジェクト始動

いつもコメントくださる「Night Fall fantasy」の飴野天機さんから教えていただいた宙玉。

さらに「13歳中学生が撮った写真が全国コンクール上位入賞」でも宙玉が使われたとの情報。 うむ、やりおるわ。

私の店にも30mmの天然水晶玉があったので、外に出て撮ってみました。
s-IMG_6732B.jpg


おお~。なかなかキレイじゃないですか。
空が黄砂で白かったのが残念。 澄み渡る青空だったら良かったです。 
この水晶玉売るの止めるか。。。 いい加減な店主ですな。Ha,ha,ha

このままでは只の宙玉なので、これで星や天の川が撮れないか?と考えました。
新企画、題して「宇宙玉プロジェクト」

今日はSIGMAのDC18-50mmをテレ側で撮影しました。 しかしF値が開放5.6なのが星を撮るには難点。
でも明るいレンズでは被写界深度の問題も出てくるな? とか もっと大きな玉だったら? とか色々考えてます。

点光源の星は水晶玉を通すとどう写るのでしょう? ってか写るのか?
さて、どうなりますやら。


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スタークラウド バンビの横顔付近

テレビでも取り上げられて認知度が高かったせいか、スーパームーンの反響はなかなかだったのですが、「玄関先で30秒ほどで撮った写真より、頑張って頑張って撮った写真も見てほしいなぁ~」と思いました。
思っただけで要求はしている訳ではありません。 しかし「見てほしいなぁ」と思っていたのでした。

射手座の通称バンビの横顔付近です。

2012.4.18 3:14~3:35 300sec.×4files EOS kiss DN Nikkor-S Auto 50mm F1.4→4.0 ISO 800
Vixen Super-Polaris赤道儀  ノータッチガイド DSS Adobe Photoshop CS5



この辺りは多数のメシエ天体が存在します。 メシエ天体のすくつです。
ss-6681_6684B.jpg



↑のように絞り込んだ写真もいいのですが、開放で撮った写真も嫌いではありません。
s-IMG_6680B2.jpg

赤道儀は動かしてはいますが、ISO 1600で30秒の1枚ものです。
眠たいふいんきがいいです。



メシエ天体撮影表を作りました。 
「K's starlit sky」のさとうさんの雛型を借りパクです。
殆ど埋まっているように見えますが、達成は今年いっぱいかかるでしょうね。


※5/9追記
元画像をJPEG化してサイズを小さくしただけの画像も置いておきます。レベル・トーンカーブ処理などは一切していません。

(クリックで拡大)

上の画像 DSSでコンポジット&ダーク減算、トーンカーブはフラット、カラーバランス調整のみ
s-6681_6684.jpg

下の画像 こちらはJPEG化とリサイズのみ
s-IMG_6680.jpg

何かの参考になれば・・・

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メシエ天体撮影一覧表

メシエ天体(Messier object)は、フランスの天文学者シャルル・メシエ(Charles Messier, 1730年6月26日 - 1817年4月12日)が作成した星雲・星団・銀河のカタログ『メシエカタログ』に載っている天体です。
彗星の探索に際して、彗星と紛らわしい天体の一覧を作ったのが始まりで、現在よりも光学系が未熟な18世紀迄に見つかった天体をまとめているため、アマチュア用の小型望遠鏡でも楽しめる、比較的明るい天体が多く含まれているのが特徴です。
メシエナンバーは対象の種別・位置・発見順には関連が殆どありません。

2000px-MessierStarChart.jpg

メシエ天体撮影一覧表

M40とM102はメシエの示した場所にそれらしき天体がなく欠番。M91も怪しいですが、NGC4548をそれと仮定。
撮影日の後の(カ)はカメラレンズによる撮影、(リ)はリベンジ撮り直したい対象です。

最終更新日2013/05/16

番号 星座 種類 / ニックネーム 撮影日
M1 おうし座 惑星状 / かに星雲  2011/10/08
M2 みずがめ座 球状  2011/08/03
M3 りょうけん座 球状  2012/03/29
M4 さそり座 球状  2011/02/16
M5 へび座 球状  2012/04/28
M6 さそり座 散開  2012/03/27
M7 さそり座 散開 / トレミー星団  2012/03/27
M8 いて座 散光 / 干潟星雲  2011/05/15
M9 へびつかい座 球状  2012/04/28
M10 へびつかい座 球状  2012/05/27
M11 たて座 散開星団 / 野鴨星団  2011/07/24
M12 へびつかい座 球状  2012/05/27
M13 ヘルクレス座 球状  2011/02/16
M14 へびつかい座 球状  2012/05/27
M15 ペガスス座 球状  2011/08/03
M16 へび座 散開・散光 / わし星雲  2011/06/29
M17 いて座 散光 / オメガ星雲  2011/06/29
M18 いて座 散開  2012/05/27
M19 へびつかい座 球状  2013/05/03 
M20 いて座 散光 / 三裂星雲  2012/03/27
M21 いて座 散開  2011/06/29
M22 いて座 球状  2011/07/24
M23 いて座 散開  2012/07/09
 2011/06/09(カ)
M24 いて座 散開? バンビの横顔?  2011/06/09
M25 いて座 散開  2011/06/09(カ)
 2012/07/09
M26 たて座 散開  2012/07/09
M27 こぎつね座 惑星状 / 亜鈴状星雲  2011/06/29
M28 いて座 球状  2012/05/27
M29 はくちょう座 散開  2012/08/03
M30 やぎ座 球状  2011/08/03
M31 アンドロメダ座 銀河 / アンドロメダ大銀河  2011/08/05
M32 アンドロメダ座 M31の伴銀河  2011/08/05
M33 さんかく座 銀河 / さんかく座銀河  2011/09/23
M34 ペルセウス座 散開  2012/08/03
M35 ふたご座 散開  2011/02/02(カ)
 2012/10/15
M36 ぎょしゃ座 散開  2012/10/29
M37 ぎょしゃ座 散開  2011/10/28
銀号 星座 種類 / ニックネーム 撮影日
M38 ぎょしゃ座 散開  2011/10/28
M39 はくちょう座 散開  2012/08/03
M40 おおくま座 二重星?ウィンネッケ4?   欠番扱い
M41 おおいぬ座 散開  2011/11/08
M42 オリオン座 散光 / オリオン大星雲  2011/08/28
M43 オリオン座 散光  2011/08/28
M44 かに座 散開 / プレセペ星団  2011/12/20
M45 おうし座 散開 / プレアデス星団  2011/09/27
M46 とも座 散開  2011/11/08
M47 とも座 散開  2012/10/29
M48 うみへび座 散開  2012/10/29
M49 おとめ座 銀河  2012/04/18
M50 いっかくじゅう座 散開  2011/11/08
M51 りょうけん座 銀河 / 子持ち銀河  2011/02/03
M52 カシオペア座 散開  2011/08/05
M53 かみのけ座 球状  2012/04/23
M54 いて座 球状  2012/05/27
M55 いて座 球状  2012/05/24
M56 こと座 球状  2012/07/09
M57 こと座 惑星状 / ドーナツ星雲  2011/06/29
M58 おとめ座 銀河  2012/04/18
M59 おとめ座 銀河  2012/04/18
M60 おとめ座 銀河  2012/04/18
M61 おとめ座 銀河  2013/03/16 
M62 へびつかい座 球状  2012/04/28(リ)
M63 りょうけん座 銀河 / ひまわり銀河  2012/03/29
M64 かみのけ座 銀河 / 黒眼銀河  2011/02/26
M65 しし座 銀河  2011/02/03
M66 しし座 銀河  2011/02/03
M67 かに座 散開  2012/09/19
M68 うみへび座 球状  2013/05/03 
M69 いて座 球状  2012/05/18
M70 いて座 球状  2012/05/18
M71 や座 球状  2011/07/24
M72 みずかめ座 球状  2012/08/16
M73 みずかめ座 散開? 星群  2012/08/16
M74 うお座 銀河  2012/08/16
番号 星座 種類 / ニックネーム 撮影日
M75 いて座 球状  2012/05/27
M76 ペルセウス座 惑星状 / 小亜鈴状星雲  2011/09/27
M77 くじら座 銀河  2012/08/16
M78 オリオン座 散光  2011/01/14
M79 うさぎ座 球状  2011/10/26
M80 さそり座 球状  2012/05/18
M81 おおくま座 銀河 / ボーデの銀河  2011/02/06
M82 おおくま座 銀河 / 葉巻銀河  2011/02/06
M83 うみへび座 銀河 / 南の回転花火銀河  2012/04/28
M84 おとめ座 銀河  2012/03/27
M85 かみのけ座 銀河  2012/04/18
M86 おとめ座 銀河  2012/03/27
M87 おとめ座 銀河 / おとめ座A  2013/03/16 
M88 かみのけ座 銀河  2013/03/16 
M89 おとめ座 銀河  2013/03/16 
M90 おとめ座 銀河  2013/05/03 
M91 かみのけ座 銀河 NGC4548?  2013/03/16 
M92 ヘルクレス座 球状  2012/07/09
M93 とも座 散開  2012/10/29
M94 りょうけん座 銀河  2013/05/03 
M95 しし座 銀河  2013/03/16
M96 しし座 銀河  2013/03/16
M97 おおくま座 惑星状 / ふくろう星雲  2011/02/06
M98 かみのけ座 銀河  2012/04/28
M99 かみのけ座 銀河  2012/04/18
M100 かみのけ座 銀河  2012/04/18
M101 おおくま座 銀河 / 回転花火銀河  2011/03/11
M102 りゅう座 銀河 不明 NGC5866?   欠番扱い
M103 カシオペア座 散開  2012/10/29
 2011/08/25(カ)
M104 おとめ座 銀河 / ソンブレロ銀河  2012/03/27
M105 しし座 銀河  2013/03/16
M106 りょうけん座 銀河  2012/05/18
M107 へびつかい座 球状星団  2012/04/28
M108 おおくま座 銀河  2011/02/06
M109 おおくま座 銀河  2011/11/08
M110 アンドロメダ座 M31の伴銀河  2011/08/05

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にしん目かたくちいわし

Author:にしん目かたくちいわし
40になりました。福岡県産
2009年子供の時以来20年ぶりに天文趣味を復活
2010 12/6 blogスタート

絡んで頂けると嬉しゅうございます
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がんばるばい!(゚Д゚)

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