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お、オリオンが沈んでいくよ 'A`

明日から何と11月。 今年も残すところ2ヶ月です。

明け方はもうオリオンが西に傾いていきます。 まだ撮ってないのがいっぱいあるよ('A` )



1枚もの  うさぎ座も『脱兎の如く』森へ消えていきそうです。
s-IMG_1768B_900px.jpg
今年1年何したでしょうか。  恐ろしい。こうやって歳を重ねていくのですね。

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バラ星雲

これも10/26撮影分のバラ星雲。 少し処理が強すぎましたか。 相変わらずフラットは無しです。 
もう少し青や緑を強くして良かったかもです。 まるこう氏曰くの「サビ色」です。

2011.10.26 4:24~4:34 3min.×3 EOS kiss D(改) ISO 1600 RAW 
Vixen R200SS (f=800mm) Celestron Advanced-GT Mizar GT-68(f=600mm)+Qcam S7500+GuideMaster
Deep Sky Stacker  Adobe Photoshop CS 


ISO 1600 3分×3枚でここまで出ます。 ガイドも少し流れています。 ISO 800 5分も撮ったのですが、こちらのほうが良かったです。

周辺部のコマ収差は仕方ないので、中央部の50%くらいの良像部分でモザイクが必要でしょうね。
赤道儀の調子も良くなったので、次はISO 800でもっと露出を長く、枚数も撮って重ねてみたいです。


ちなみに元画像 バックグラウンドのカラーを揃えて、トーンカーブ直線のDSSが吐き出した画像です。
s-rosette1026.jpg

16ビットtif⇒8ビットjpegに、画像サイズも3088×2056px⇒1000×666pxにしています。
元画像をそのままアップするなら、アップローダーか何かじゃないと無理です。36MBあるので。
今のX4や5だとどの位のサイズになるのでしょうか。


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イリジウムフレアと色々飛びまくりのぐるぐる。

10/26 夜明け前。 夜明け前は美しいのですが、あまり長くいるとまたキツイので機材を撤収しました。
望遠鏡を分解しながら北天のぐるぐるを撮ります。

2011.10.26 4:26~4:42 25sec.×30files EOS kiss Digital N Zenitar16mm Fish-eye F2.8⇒1クリック絞る ISO 1600

鏡筒を車に積み込んでふと北の空を見ると、カシオペア-ペルセウスの間に金星ほどの明るさに増光する天体を見つけました。 
動いていない様に見えたので「あ~ やべー 超新星爆発の瞬間見てしまったわ。 黄道から離れているから惑星ではありえないし、今から太陽くらいまで明るくなるのか? いやーもしかして今ガンマ線浴びまくり? マヤの終末論ってこの事だったのか。 人生オワタ\(^o^)/ワロタwww 俺だけ生き残ったって仕方ないし、まっ、いいか」と思った時に動いているのを確認して「なんだ人工衛星か^ω^」と安心してしまいました(笑)
s-IMG_1742B.jpg

拡大画像 肉眼では1機だったのですが、2機だったようです。 人間って瞬間的に色んな事を考えるのですね。
ちょうど地球の影から出てくる場所だったのでしょう。
ss-IMG_1742B.jpg


こちらは流れ星 中央山裾のところ こちらは肉眼でも見ました。 「写ってないな」と思う明るさでしたがギリギリ
s-IMG_1722B.jpg
北斗七星とカシオペアが一緒の構図に入ります。

拡大
ss-IMG_1722B.jpg


これも多分流星だと思います  でもコースが先程の人工衛星と似ていますね。
s-IMG_1747B.jpg

拡大
ss-IMG_1747B.jpg


高度な観測技術を持ったマヤ文明のカレンダーが、2012年の冬至で終わる件、研究者カール・コールマンの計算によると「マヤ暦の最終日は2011年10月28日」との説もある-って過ぎちゃいましたね。

お門違いですが、私も色々な人にこの件に関して訊ねられました。「本当に人類は終末を迎えるの?」的な。 
「作り疲れたんじゃない? ウチのカレンダーも今年の12月31日で終わるわ。 むしろマヤ人が永久に終わらないカレンダーを作っていたら、そっちのほうが怖いわwww」と言うと皆納得してくれます(^ω^)


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モンキー星雲 NGC2174-5

10/26 雲に祟られたあと、A-GT赤道儀のデコポンテストの際の写真。
オリオンが振上げているこん棒のところにある赤い散光星雲です。 望遠鏡を使っても肉眼で見るのは難しい天体です。双子座から探したほうが早いです。


2011.10.26 3:38~4:00 5min.×3 EOS kiss D(改) ISO 800 RAW 
Vixen R200SS (f=800mm) Celestron Advanced-GT Mizar GT-68(f=600mm)+Qcam S7500+GuideMaster
Deep Sky Stacker  Adobe Photoshop CS 



ひっくり返すとサルの顔に見えるということです。 日本のアニメっぽいかわいいサルではなくて、映画「猿の惑星」に出てくるような怖い顔のサルに見えます。
若しくは『ダルマを横から見ている-』というほうがしっくりする気がします。


これはISO800で5分露出×3枚で処理しています。 6枚撮ったのですが、3枚はデコポンで微妙に流れて使い物になりませんでした。 この画像も拡大すると星像が少しいびつです。

結果この日のテストは上手くいかなかったわけですが、昨夜のテストは上手くいきました。歩留まり100%! 

さらに最近悩んでいた画像処理にも一定の成果が見られるようになってきました。 やまねももんがさんの画像処理講座で勉強して、先日のコスモスの写真を処理していて気付いた事が上手くいきました。 みなさんのお陰です。本当にありがとうございます!!

撮影地は棚田だったので、LPS-P2を外しました。 その場合のフラット画像を撮っていないので、今日はフラットなしでの処理です。

彩度を100%にすると周辺減光や、バックのムラの様子がよくわかります。
2011y10m28d_143446625.jpg
フラット処理すればもっとよくなると思います。


色々一気に解決して少し気分の良い日になりました。


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北斗七星が出たぞー!

一昨日10/26撮影  場所は棚田の所です。 夜半過ぎに現場に到着も、終始8割方雲がかかっている状態で、1時間ほどかけてセッティング、アライメント、ガイド星キャリブレーションと準備しましたが天候は回復せず、2時半頃に撤収を決定。 全て車に積み込んだら雲が取れてくるではありませんか!

今度は望遠鏡を出すのに勇気がいります。「ここでまた出すと曇るに決まっている・・・」

暫く固定撮影して遊んでいると快晴に。 薄明まであまり時間がありませんがまた再セッティング。

数時間の間に2度も望遠鏡を出す嵌めになろうとうは。 重いんですけど(^^;)

この写真は薄明前に北斗七星が完全に出たところを撮ったもの。 6星目が見えはじめて、最後の7星目が出るのは結構時間がかかるんですよね。

2011.10.26 4:26 EOS kiss Digital N Zenitar 16mm Fish-Eye  F2.8開放 ISO 1600 露出25sec.固定撮影 JPEG

星座線入り  クマーが出たぞー!! ( ̄(エ) ̄)ノ<ガオッー
s-IMG_1720.jpg


昨夜も晴れたのですが、いつ寝てしまったのか全く記憶がありません。  赤道儀を部屋で調整しているところまでは覚えているのですが。。。  色々な工具の中で目を覚ましました。 起きた時自分がどこで何をしているのかわかりませんでした(笑) 昨夜は一日中晴れて絶好の撮影日和みたいだったようです。残念。

よく寝たので今日は体調がいいです。


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A-GTデコポン対策

私の考えが正しいかどうかわからなかったので、封印していたA-GTのデコポン対策です。

この記事を参考にされる方はくれぐれも自己責任でお願いします。
最悪モーターを破損する恐れがあります。


基本的には鏡筒のバランス調整と、オートガイダーの設定数値の変更で調整していくべきです。 「それをやったのにどーしてもオートガイドがうまくいかない」場合に機械側の調整をしましょう。

※10/26追記 この調整で改善したかに見えましたが、昨日前ほど酷くないですがデコポンが出てしまいました。
モーター側のギアを押さえつけるのは、バックラッシュが少なくなったように見えるだけで、実際は編芯しているのではないかと思います。 それを見越して、例えば「5枚中1枚はガイドが大きく流れても使わなければいい」という考え方もできます。 

でもやはり根本的な解決ではないので、オートガイドやA-GTのソフトウェア側での調整が肝になってくると思います。  また新たにわかったら記事にします。



A-GTは安価な中国製赤道儀で、精度はお世辞にも高いとは言えません。 ピリオディック測定値 参考(上から3つ目)
オートガイド前提で利用するため、ピリオディックモーションはあまり気にしなくてよくなってきたとは言え、何事も程度というものがあります。  ユーザー側で少し調整してやらないといけないようです。
リンク先の数値を信じる限り、A-GTかSE-2で迷っておられるならSE-2(上から4つ目)をオススメします。(A-GTにはPEC機能もないですし) 予算的に安い方が-という方にはA-GTのコスパはいいです。


さて、わかりやすくするために赤経側の写真を使います。カバーを外したところです。

モーターで発生した動力は、ギアA→ギアB→ウォーム軸に付けられたウォームギア(ボックスの中で写真では見えません)→ウォーム本体 と伝わって赤道儀を動かします。

ギア側からの写真
t-IMG_1500.jpg


今回問題なのは赤緯側です。 構造は赤経側と大体同じはずです。
t-IMG_0510.jpg
どちらかが第一ギア、第二ギアと呼ぶはずなのですが、わからないのでそれぞれギアA・Bと呼ぶことにします。

この赤緯のギアAは指で触ると、軸ごと数ミリ動くほどグラグラでした。

デコポン現象は、ガイド星が北か南の何れかにズレる⇒オートガイダーは修正信号を何度も出すが、赤道儀は反応できず⇒ある時点で力が開放されたかのように大きく赤緯側が動く  というものでした。

そこでこのギアAの遊びが大きすぎて、修正する動力が遊びの分だけ逃げていて、ある時点(力が限界まで溜まった時)に開放されているのでは? と考えました。

よって上の写真のモーターを取付けている3つのネジを、ドライバーで同じ量だけ緩め、ギアAをギアBに押し付けるようにして再度ネジを締め込みました。

※ギアなので遊びは必要です。 あまり押し付けて硬くしてしまうと、モーターのトルクでは回転できなくなり、モーターの破損に繋がります。
t-IMG_0514.jpg
3つのネジの締め込み具合を調整して、色々な角度から2つのギアを見て、斜めに取り付けて偏芯しないようにします。



もう一箇所、バックラッシュの発生するところがあります。
一番上の写真で、「ウォーム軸に付けられたウォームギア(ボックスの中で写真では見えません)→ウォーム本体」の赤緯側に相当する部分です。
t-IMG_0513.jpg
写真の通り、サイドの2つのネジを六角レンチで緩め、真ん中のネジを締めると、ウォームボックスごとウォーム軸がウォーム本体に押し付けられるようになります。

こちらも両サイドのネジは同じ量だけ緩めるようにして下さい。

押し付けるとバックラッシュは減りますが、動きは硬くなります。 クランプを緩めて手で赤緯軸がクルクル回る程度に締めます。 また、硬くするという事は、ボックスごと歪んでいるだけかも知れません。


今回はこれだけで、モリブデングリスを各部につけるだけにしました。
本来なら全部ギアを外し、古いグリスを綺麗にしてから組み直し、グリスアップしないといけないでしょう。


今回私のデコポン現象は夏場に起きました。 熱でグリスが緩くなり、発生した可能性もあります。
バックラッシュ調整も、夏は硬めに、冬場は緩めに調整するのだそうです。


以上の調整でデコポン現象が気持ち収まった気がします。
本当は「硬すぎて回らなかったので、緩くするべきだった」のかも知れません。 今後の検証が必要です。
もっとトルクフルなモーターに交換できたらそれがいいのですが。


※さらに追記

現在はこの記事とは逆に緩めの設定をしています。グリスもデフォルトのグリスを拭き取り、柔らかなスプレータイプの汎用グリスを使用しています。

これだと遊びが大きくなり、ガイド星が大きく揺れるように感じるのですが、動きが軽くなって修正が瞬時に起こるようになりました。 結果ガイドが安定するようになっています。 「ハンチングまではいかないけど、動きは軽快」でGuide Masuterの場合、ガイド画面の軌跡が綺麗な円を描くようなポイントや設定を探すのが肝のようです。

結局のところその円はやや大きくなるので、写真として見た場合に星は点状にはなるものの、微光星が針で突いた様な鋭い高精度のガイドはできません。 これは赤道儀の性能の限界みないなものかも知れません。




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新計画のはずだったのですが。

新たなる計画。

現在所有している鏡筒にケンコーのSE200があります。
極太スパイダー&中央遮蔽の大きなR200SSは、月面・惑星向きではないとの事で購入していました。
月面・惑星向きの動画カメラを購入して撮る予定でしたが、予算と時間の都合により休眠状態となっています。

こちらのKen.Nakayama's SpaceさんがSE200+WEBカメラのQcamやToUcam ProⅡで素晴らしい木星の画像を撮られているのでマネをしてみる事にしました。

そこで登場するのがVixenのNSTアダプター

後ろの大きいほうがNSTアダプター43DX(取付径43mm アイピースサイズは31.7mm)、小さいほうが旧型の拡大撮影アダプター36mm(取付径36mm アイピースは24.5mmのツァイスサイズ)です。 小さいほうは私が小学生の頃に買ったものです。 こんなのでもお小遣いを何ヶ月も必死に貯めてようやく買えたものでした。 捨てたり売ったりしなくて良かった(;;)


何々、Ken.Nakayama's Spaceさんによると、『200Nの「Tリング用オスネジ&36.4mmメスネジ」にビクセンNSTを取り付け、笠井トレーディングのTネジ→36.4mmメスを取り付け、もともとあった36.4mm→31.7mm接眼鏡スリーブを取り付け、最後に、31.7mmスリーブ付ToUcamProII です。』とのこと。 

これをサッと読んで勘違いした私。 NST43DXが使えると思っていたら、販売終了しているNSTアダプター36.4を使用されていました。 こちらのアイピースサイズは31.7mmが使えます。
写真で言うと、大きいのと小さいのの中間という事になります。 オクじゃないと手に入らないなぁ。


NST43DXをアダプター噛ませてSE200に何とかつけてみましたが、WEBカメラにピントがきません。
計画は断念かと諦めかけた時に、36.4のミニアダプターの存在を思い出したのでした。

ただし前述の通り、拡大する為のアイピースは24.5mmのツアイスサイズしか使えません。 WEBカメラのほうは同じTリング式なので、笠井のTリング→36.4mm変換アダプターで+36.4→31.7接眼筒で使えます。
24.5mmVixenのケルナー20mmがあったのでテストしてみました。

最初の鏡筒はピントのしゅう動範囲の広い10cmアクロマート屈折 102M鏡筒。
t-IMG_1706.jpg
手前にSE200が筒内気流を循環させるために、放置されています。

A-GTに102M鏡筒 R200SSに比べたら軽いのなんのって。 凄く楽です。 
C11をいつも担いでいたらR200SSも軽く感じてしまうことでしょう。

取付はこんな感じです。 南中付近にある木星だと地面スレスレなんすけど。
t-IMG_1709.jpg

そして肝心のピントは。。。
t-IMG_1708.jpg
出ました。


続いてSE200 こちらもピントはOK (この写真はボケボケです)
t-IMG_1711.jpg
しかし、接眼レンズの青ハロはこちらのほうが大きい。 なぜ?


撮影した木星 共にRegiStaxで処理

102M  口径100mm 焦点距離1000mm F10 アクロマート
Video 7


SE200 口径200mm 焦点距離1000mm F5 ニュートン反射
Video 8

どちらも微妙。 素直に×5バローとか買って、WEBカメラ直焦点でやったほうが良さそうです。 
またもや惑星撮像計画は延期か。
×5バロー、ピントでるのかな?


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秋ですね

昨夜のオリオン座流星群の極大日は見事に天気に祟られました。
今年も天文現象はロクに見ていないですね。

という訳で写真は無し。 コスモス撮りのつづきでご勘弁を。
s2-IMG_1690B copy
カシオペアとコスモス 秋ですなぁ


↑の比較明
s2-IMG_1690_B.jpg


右が公園
s2-IMG_1686C.jpg


こんな構図もありかな
s2-IMG_1685 copy

HDRに良さそうなので処理してみました
2011y10m22d_163836140_filtered.jpg
こうなってくると写真と言うより絵ですね。
実際の星だけじゃなく、ピクセルノイズも拾って明るくしてそうです。

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月とオリオンとコスモスと

10/19 北野コスモ・スパークでの続きです。

終始薄雲と風に悩まされました。 月とオリオンとコスモス


ぐるぐるも撮ってみたのですが… 雲が流れてあまり綺麗ではありませんね。
s-IMG_1681_1662B.jpg
星だけ抜き出して比較明、その他の雲などは比較暗にするソフト作ったら、こんな場面でもいけますね。

上の素材でのgif
111019.gif


まぁ、こんなに綺麗な花が咲いているのです。星に拘る必要もないですね。 夜でもずっと咲いているのですね。
s-IMG_1699C.jpg
川を挟んで右側が公園。 月がなければ広場は天体観測にも良さそうでしたよ。

なかなか雲が取れず、諦めて帰ったら快晴になりました(^ω^;) 寝ました。


※オリオン座流星群は、今夜半過ぎピーク!
見事に雨です(´・ω・`)ショボーン

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花畑へ

キリンビールの工場で撮ったコスモスがもう少しありますので、お付き合いくださいませ

これは確かLEDライトを当てたはず


s2-IMG1603_1620B.jpg
20秒×15枚の比較明 薄っすらと雲越しにオリオンが見えます。

その素材でgif動画
111017.gif
FC2ブログの1ファイル500kb制限は結構キツいです。 これで472kbです。



s2-IMG_1634B.jpg
夜っぽく露出を抑えてみました


s2-IMG_1604.jpg
欲を言えば橋の向こうに真直ぐな道が延びていて欲しいところ。そして小川のところギリギリまでコスモスが咲いていて欲しい、そして晴れて星が見えていて欲しい。さらに正面が真北でぐるぐるが撮れたら言う事なしなのですが。 贅沢ですか?


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プロフィール

にしん目かたくちいわし

Author:にしん目かたくちいわし
40になりました。福岡県産
2009年子供の時以来20年ぶりに天文趣味を復活
2010 12/6 blogスタート

絡んで頂けると嬉しゅうございます
相互リンク大歓迎
がんばるばい!(゚Д゚)

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