FC2ブログ

月下のオリオンと流星

昨夜も晴れたのでコスモス撮りへ  久留米市北野町のコスモスパーク
ところが現地へ着くと薄雲に覆われてしまいました。

陣屋川沿いの土手に4kmにわたってコスモスが咲き並びます。
このコスモスパークは川の中州のようなところにあって、公園内にはご覧のようにコスモスは少ないというちょっとした矛盾?

昼間だと土手のコスモスが見えて綺麗なのでしょうが、夜は土手沿いじゃないとコスモスは見れません。

カメラ三脚を担いで川のすぐ側を歩きます。ふといい風景があったのでオリオンを入れて固定撮影です。
露出中に割とゆっくりな流れ星。 リゲルのすぐ上。 これは結構肉眼でも明るく見えたのですが、流れ星は火球クラスに明るくないと、派手には写ってくれないようです。
しまった、また願い事をするのを忘れてました。 ステライメ・ステラナビえーとそれから… もう「イメ!ナビ!」でもいいでしょうか? 神様勘違いして「イメクラ&カーナビ」くれたりして。


こちらもオリオン
s-IMG_1655B.jpg
公園の遊具もなかなか画になりますね。 ボツにしようかどうしようか。悩む写真で記事を書いてしまいました。
毎日更新じゃなくて、少数精鋭でブログを書くか迷うところです。
だけど自分がいいと思う写真と、人がいいと思ってくれる写真は違うこともしばしばで、一昨日のキリンビール工場のコスモスの記事は現在ブロ村で「写真ブログ1位 ネイチャーフォト2位 天体写真1位 星景写真3位」
どっかに貼られたのかな?  自分ではあまり良いとは思わず、どちらかと言うと昨日の記事の写真が好きだったのですが。。。

世の中難しいものです。


↓撮影の励みになりますのでどちらか一押ししていただけるとうれしかです鯛(゚Д゚)
にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村



<HOME>


倒れども

昨日のつづきです。
7~8割方のコスモスが前日の風雨で倒れていましたが、ふと倒れたコスモスもよいのでは?と思い直しました。

EOS kiss DN  SMC Takumar55mm F1.8開放 13sec. ISO 800 JPEG WB電球


もっと広い範囲が撮りたかったので、持っていっていたSIGMA 18-55mm 3.5-5.6DCに付け替えました。
s2-IMG_1650B.jpg
EOS kiss DN  SIGMA 18-55mm 3.5-5.6DC 32mm F4.5開放 30sec. ISO 800 JPEG WB電球
このお花畑に、ワンピースを着せた綺麗なお姉さんを眠るように寝かせて撮ってみたいです。 悪趣味?(笑)



上の2枚は若干画像処理で明るくしていますが、撮りっぱなしは下のようになります。
t-IMG_1645.jpg
SMC Takumar55mm F1.8開放 10sec. ISO 800

↓レンズを換えてそのまま10秒だと・・・ Oh・・・
t-IMG_1648.jpg
SIGMA 18-55mm 3.5-5.6DC 32mm F4.5開放 10sec. ISO 800

露出時間3倍にしたら同じくらい明るくなるんじゃないか?と思いましたが・・・ まだ暗いです。
t-IMG_1650.jpg
SIGMA 18-55mm 3.5-5.6DC 32mm F4.5開放 30sec. ISO 800


最初おや?と思いましたが、良く考えるとそうなんですよね。

F値はそれぞれ開放なのですが、Takumarは1.8 SIGMAは4.5。 光量は2乗で求めるのでしょうから、

4.5×4.5/1.8×1.8≒約6倍  こんな計算でいいのかな?(^ω^;)間違ってたら教えて下さい。

Takumar F1.8 10秒と同じ明るさに写す露出時間は、6倍の60秒だったのです。

こんなにも違うのかと、初心者丸出しで改めて実感してしまいました。 
『F値の0.1は血の一滴』そんな感じですね。

そりゃ皆様高いお金出して少しでも明るいレンズ買うわね。 特に私のように闇夜で活動する人間は。


現在天体写真の直焦点でメインで使っているR200SSはF4、今度使ってみようかと思っているSPの100MはF10。

これは先程のタクマーとシグマと同じくらいの光量差(約6倍)があります。
R200SSで3分で写った天体は100Mだと18分もの露出が必要となります。

ん~何かイモ引いてきた。


↓撮影の励みになりますのでどちらか一押ししていただけるとうれしかです鯛(゚Д゚)
にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村



<HOME>

月の光

朝倉市(旧甘木市)のキリンビール九州工場のコスモス畑です。

奥に工場、三角屋根の建物は「キリンビアファーム」で、焼肉やジンギスカン鍋などの食事が(勿論ビールも)できます。 コスモス畑を見ながらの焼肉とかたまりませんね~

晴れれば星と一緒に撮りたかったのですが、生憎の曇り空。 月の光は柔らかく届いていました。
s-IMG_1579C.jpg
少しファンタジックな仕上がりにしてみました。
結構コスモスが風で倒れていて(´・ω・`)ショボーン


【月光】
s-IMG_1603B.jpg
昼間は多くの人で賑わいますが、真夜中に撮影してる馬鹿は私だけのようです。
時折カップルが訪れて騒いでました。 そして携帯でカシャカシャと。 最近の携帯のカメラは高機能なので侮れません。


【月の光を透くコスモス】
s-IMG_1652B_filtered.jpg
画像処理で煮詰まっていたので、いい気分転換になりました。


↓撮影の励みになりますのでどちらか一押ししていただけるとうれしかです鯛(゚Д゚)
にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村



<HOME>

まだ麓付近をウロウロしております

これも10/8撮影 M45
よっていつもの改造kiss Dではなくてノーマルのkiss DNのほうです。
s-1008M45_2 copyB
2011.10.08 1:17~2:43 5min.×8 EOS kiss DN ISO 800 RAW 
Vixen R200SS (f=800mm) Celestron Advanced-GT Mizar GT-68(f=600mm)+Qcam S7500+GuideMaster
Deep Sky Stacker  Adobe Photoshop CS 


今回はLPS-P2なしで臨みました。 16枚撮って薄雲等の影響したものを取り除いた8枚で処理しています。
この棚田の場所は、筒を向ける方向によっては光害カットフィルターいらないかもです。
LPS-P2は露出倍数×2倍なので無いで済むならそれに越したことはありません。

前回より大人し目の処理でかなりマシにはなったと思いますが・・・ まだ輝星が大きいでしょうか。星まわりの処理もまだまだ、ノイズの処理もまだまだ。 

色々な方のBlogを見てると鬱になりそうですね。「俺ホントに上手くなるのかな?差が有り過ぎじゃね?」と思います。
画像処理の研修会とか出てみたいですね。 一から教え直して欲しいです。全く。
またネットの海を徘徊して参ります。 天体写真道、道は遠そうです。


↓撮影の励みになりますのでどちらか一押ししていただけるとうれしかです鯛(゚Д゚)
にほんブログ村 写真ブログ 天体写真へ
にほんブログ村



<HOME>

習作-魔女の横顔星雲

こちらも10/8撮影
オリオン座のリゲルの横に、暗い空で長時間露出した写真にのみ現れる、超~淡い星雲があります。
大きな鼻と、しゃくれた顎を持っているように見えるためその名がある【魔女の横顔星雲 (Witch's face Nebula) IC228】です。

2011.10.08 3:30~3:40 10min.×1 EOS kiss DN ISO 1600 RAW 
Vixen R200SS (f=800mm) Celestron Advanced-GT Mizar GT-68(f=600mm)+Qcam S7500+GuideMaster
Deep Sky Stacker  Adobe Photoshop CS  Neat Image


時間的な制約や、撮ってる間に南中越えして赤道儀を反転させなければならなかったので、ISO1600で1枚のみテスト撮影してみました。 この手の青い星雲はノーマルデジでもいけます。

構図はもう少し右上、ガイドも流れてしまい、ダークは引いておらず、強引な処理で大荒れな散々な写真ですが、何とか写せる事だけは確認できました。

この星雲はリゲルの光を反射して光っている「反射星雲」で、自ら光っている先日のバラ星雲等とは異なる分類になります。 リゲルの側ですが、場所的にはエリダヌス座にあたります。


写真赤丸の部分です。 微かに写っています。 バーナードループよりずっと淡いことがわかります。
s2-orion3B.jpg


この星雲を写すのは今年の目標の一つです。 さそり座北部の散光星雲を撮る目標は叶いませんでした。
この対象はミスなく多数枚撮って仕上げたいですね。


この季節の天体写真には「薔薇」「骸骨」「魔女」と厨二病に罹ったかのようなタイトルが並びますね(笑)


※追記 皆様のリクエストにお答えして
すみません。構図が悪くて魔女に見えないんです(^ω^;) 多分こうじゃないのか?と思われる訳です。
WIKISKYから画像を取りました
2011y10m14d_190032421.jpg

目になる部分もあるんです。 これは物言いがつくかな?



↓撮影の励みになりますのでどちらか一押ししていただけるとうれしかです鯛(゚Д゚)
にほんブログ村 写真ブログ 天体写真へ
にほんブログ村



<HOME>

そこは意地の自力修理

さて、PCのバックライトが点かなくなったのですが、修理するにしても一体どこが壊れたのか確認する必要があります。
「徐々に」ではなく、いきなり点かなくなったのでインバーター、それも中のコンデンサー型のヒューズが切れたのではないか?と思っていました。

ひとまず液晶パネルをPCから外します。

下の方が液晶画面の下になります。 通常金属で覆われている部分にバックライト(冷陰極管(CCFL))が入ってます。 直径2mm位のグニャンぐにゃんのくせにガラス管です。 注意しないと直ぐにポキッと折れてしまいます。

インバーターのチェックを後回しにして、本当にバックライトの切れではないか、液晶パネルを分解していきます。
ここまでするのは始めてです。 いいやどうせ壊れてるんだし。

少し分り難いですが。 分解していくと、バックライトのコードが電極部分より焼け焦げて断線していました。

って事は、インバーターもバックライトも無事な可能性もある。

はんだでつけました。 冷陰極管を購入しても(1本1000円くらいです)はんだ作業は必要です。
電極のゴム部分は焼けてしまっているので剥き出しです。
ゴム部分はいらないという話もありますが、不安なのでホットボンドで絶縁しておきました。

元にもどします。 緊張のスイッチオン!
PAP_0976.jpg
点いたけど、ありゃ~ 左半分ほどが暗いままです。 どうやら元に戻す作業のどこかで失敗しているようです。

再度分解&組立て スイッチオン!
PAP_0975B.jpg
直りましたぜ。 上の方が暗いのはカメラとの角度の関係でそう見えるだけです。

また延命してしまった。 確か2004年購入。 いつまで使う気でしょうか。


「オートガイドのないかたくちなど、赤子の手を捻るも同然よ!」と思った方スミマセン。直りました(^^;)
お騒がせしました。 しまった! 冷陰極管の太さと長さ測るの忘れた!


↓撮影の励みになりますのでどちらか一押ししていただけるとうれしかです鯛(゚Д゚)
にほんブログ村 写真ブログ 天体写真へ
にほんブログ村



<HOME>


トラブル発生 オートガイド封印?

すみません リコメ遅れております。


今朝、職場に着いて仕事にも天体撮影にも画像処理にも使用しているノートPCの電源を入れました。
起動はするのですが、モニターが写りません。正確には薄っすらと見えるか見えないかほどに見えます。
(写真で起動している状態です。 映っているのは背面の壁が反射しているだけです)

液晶のバックライトが切れたか、インバータの故障のほうを疑ってます。

データは無事ですし、取り出すのも問題ないですが、ノートPCが無い=オートガイドが出来ない事を意味します。

一旦液晶部分を外してる時に正常に映りましたが、また元にもどってしまいました。


実は一度液晶が壊れたので交換しています。純正のノングレアの液晶がとても見辛かったので、光沢液晶に変えて気に入っていたのですが・・・ そろそろ寿命でしょう。 しかし古い型なので、さらにお金をかけて修理するのも微妙です。

新しいのを買うのはいいのですが、今から買うならOSはWindows7。 
天文で使っている色々なソフト(GuideMaste ASCOM などなど)が対応しているのか? という話になります。


仕事用は新しいのを買い、このPCを修理して天文専用にするほうが無難でしょうか。
1週間ほど前から少し画面がチラついていました。
インバータか? バックライトか?  今オクで色々ジャンク部品取りを見ています。
それとも格安の別の型落ちノートを買うか・・・ ん~悩みます。

満月期ですので今のところはいいですが、新月期までに間に合うでしょうか?
暫くは固定撮影やノータッチの星野写真になりそうです。




↓撮影の励みになりますのでどちらか一押ししていただけるとうれしかです鯛(゚Д゚)
にほんブログ村 写真ブログ 天体写真へ
にほんブログ村



<HOME>




バラ星雲と付近の散光星雲

10/8 オリオン座を撮ったあとにレンズを向けたのは、バラ星雲のある一角獣座付近です。


右隅に写っているオレンジ色の明るい星は、オリオン座のベテルギウス。
バラ星雲は満月の2倍ほどもある大きな散光星雲ですが、肉眼で見るのは難しいとされています。
バラ星雲を中心に、淡い星間ガスが辺りをモヤのように被っています。

反転画像 こうすると暗黒星雲の流れもよくわかります。
1008M45_2b.jpg

ちょうど冬の天の川が流れている部分にあたり、驚く数の微光星が散りばめられています。 ノイズかと見紛うほどです。
中央部を拡大してみます
s-rosetteB.jpg
しかっり一つ一つが星です。 これが全部銀河系内の星とは・・・ どうなっているのでしょうか。 星同士が衝突しないのでしょうか。 
この中に生命の棲む惑星があっても全然不思議ではありません。


そう言えば銀河と銀河の間にも恒星って存在するのでしょうか? どの銀河にも属さない恒星。 健さんの網走番外地はぐれ狼か、はくれ刑事純情派か、はぐれメタルスライムみたいな。

萬屋錦之介さんのは子連れ狼か。。。


↓撮影の励みになりますのでどちらか一押ししていただけるとうれしかです鯛(゚Д゚)
にほんブログ村 写真ブログ 天体写真へ
にほんブログ村



<HOME>

自作のソフトフィルターとは

先日のオリオン座の写真は『自作フィルター使用』ということで、「かたくちの野郎、もったいぶりやがって、何使ったんだ!」と気になっている方もいらっしゃるかと思いますので公開。

いきなりブレブレの写真でスマソ kissにタクマー レンズが小さくてカワイイです(^ω^)


実は8/28にkiss DNにタクマー55mm+kenkoソフトンをつけて、昇ってきたばかりのオリオン座を撮っていました。 ISO 800 F1.8⇒2.0 露出2分
t-IMG_0383B.jpg
ボケるのですが、効果が強すぎます

かと言って外すと、(設定同じ)
s-oriontakumar55mmB_640px.jpg
シャープ過ぎます。という訳でこの写真達はボツにしていました。


先日撮影に行く準備をしていて、またオリオンを撮ることを思いついたのですが、まだやまねももんがさんオススメのLeeのソフトフィルターを購入していません。
ネットで、【クリアフィルターにクリアラッカースプレーで効果の弱いソフトフィルターを作れる】とは知っていましたが、夜の10時過ぎにこんな田舎町で手に入れるのは不可能です。

何かクリアラッカーの替わりになるような物・・・ バターという手もあるのですが、よしんばファルターにバターをつけたとして、それをレンズに嵌めるのは抵抗があります。 手がベトつきそうです。

部屋を見渡して目に入ったもの、それは。。。
t-IMG_2488.jpg
気になる腋の臭いを抑える、『メンズビオレ デオドラントスプレー リフレッシュソープの香り』

私もそろそろ加齢臭が気になるお年頃。 余談ですが、知っているケーキ屋さんが加齢臭にヒントを得て、シュークリームのクリームの替わりにカレーを入れて「カレーシュー」として販売したところ、全然売れなかったとのこと。
「味は抜群だったのだが・・・」ってネーミングが原因でしょうよ(^ω^;)

さて、只のデオドラントスプレーだと侮ってはいけません。こやつ裏を見ると
t-IMG_2490.jpg
「瞬間ドライパウダー(基剤)配合」とある。 これは期待が持てそうです。

早速クリアフィルターにスプレー
t-IMG_2493.jpg
見えますか? 白い点々  いい感じです。 仄かにフィルターから石鹸のかほりまでします。

装着! おおっー まるでホコリを被ったレンズのようではないですか。
t-IMG_2494.jpg
これであのオリオンが撮れた訳です。
しかもこれだと水で洗い流せるし、焦点距離に応じて効果を変えることも可能。 

ワイシャツに糊をつけるスプレーとか、跡が白く残るものなら何でも良さそうです(多分)
興味のある方はお試しあれ。(自己責任でね!)


↓撮影の励みになりますのでどちらか一押ししていただけるとうれしかです鯛(゚Д゚)
にほんブログ村 写真ブログ 天体写真へ
にほんブログ村



<HOME>

M1 かに星雲 Crab Nebula NGC1952

M1となっていますが、お笑いでも戦車でも自動小銃でもマネーサプライでもありません。
栄えあるメシエナンバー1 かに星雲
西暦1054年に超新星爆発を起こした星の残骸です。今も毎秒1100kmの猛烈なスピードで広がっています。

2011.10.08 2:57~3:18 5min.×4 EOS kiss DN ISO 800 RAW 
Vixen R200SS (f=800mm) Celestron Advanced-GT Mizar GT-68(f=600mm)+Qcam S7500+GuideMaster
Deep Sky Stacker  Adobe Photoshop CS 

「かに星雲」ですが牡牛座にあり蟹座にはありません。 フィラメント状の構造が「蟹の足のように見える」ことからこの名前があります。 「蟹」というより「佐渡島」に見えますが。
地球からの距離はおよそ7000光年。 では実際の爆発は8000年ほど前ということでしょうか?

1054年7月4日に現れ、1056年4月5日に見えなくなったと記録にあります。 こんな記録が残っている中国や日本って凄いですね。

トリミング前の画像です。
M1B.jpg



爆発した星の中心は、高重力の規則正しい電波を発する天体「パルサー」として残っています。
光度約15等星は、私のシステムでも捉えられる明るさですが、このモヤモヤに邪魔されて写すのは難しいかもしれません。

NASAのハッブルがとらえたM1です
s-Crab_Nebula.jpg

ん~やっぱりスゴイ!! 矢印の先がそのパルサーです。
写ってる星の位置からすると、↑のハッブルの写真の白い部分しか写っていないようですね。
ノーマルカメラだったので、赤外改造デジではどう写るでしょうか?


↓撮影の励みになりますのでどちらか一押ししていただけるとうれしかです鯛(゚Д゚)
にほんブログ村 写真ブログ 天体写真へ
にほんブログ村



<HOME>

プロフィール

にしん目かたくちいわし

Author:にしん目かたくちいわし
40になりました。福岡県産
2009年子供の時以来20年ぶりに天文趣味を復活
2010 12/6 blogスタート

絡んで頂けると嬉しゅうございます
相互リンク大歓迎
がんばるばい!(゚Д゚)

最新記事
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
星空指数
GPV気象予報
ブログランキング

FC2Blog Ranking ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
写真
772位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
270位
アクセスランキングを見る>>
サイト価格ランキング
  
FC2カウンター
検索フォーム
calendar
カテゴリ
リンク
このブログをリンクに追加する
RSSリンク
QRコード
QR
ブロとも一覧

しんどい時はしんどいんじゃー!!無理すんなよな
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

フリーエリア


ヤフオク!