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M20 三裂星雲 Trifid Nebula & 散開星団M21

先ずは最初に撮ったM20 三裂星雲から

2011.6.29 時刻不詳 300sec.×1 232sec.×1 Canon EOS kiss D(改) ISO800 LPS-P2 FF 
Vixen R200-SS Celestron Advanced-GT Mizar GT-68+Qcam S7500+GuideMaster
Deep Sky Stacker Adobe Photoshop CS


いて座にある赤と青のコントラストが美しい、天体写真ではおなじみの星雲。
発見者はメシエはんではなく、ギョーム・ル・ジャンティ。

すぐ近くにM8干潟星雲が、この写真では上の隅に小規模の散開星団であるM21の姿も写ってます。

赤いほうは輝線星雲で、青いほうは反射星雲。 反射星雲はその名の通り、近くにある星の光を受けて光り、輝線星雲はガスの電離によるもの。 蛍光管が光るようなものです。だいぶ違うけど(^^;)

撮影地は棚田の場所なのですが、既に記している通り南~北西にかけて杉の木が迫っているので、見通しが悪く、2枚目の3分半過ぎにガイド星が林の中へ消えてしまい見失いました。 そのせいでガイドが少し流れています。

もっと枚数重ねたかったです。 それでもやっぱり美しい。 赤いスイートピーの花を連想させます。
いやもう完全に I will follow you。 今考えれば草食系男子のはしりか?

もう一点トラブル発生。 カメラの時計用内蔵電池が切れたのか、記録された日付が1980/1/1に 時刻も不正確。
いくら何でも1980年て


美しい天体写真を見て、望遠鏡で生で見たい!という方は多い筈。
このM20は、そんな人の夢を完膚なきまでに打ち砕く、ドリーム・クラッシャーの常連。

眼視で見た感じです
s-M20mono640px.jpg
空の状態がとても良いと色までわかるそうですが、どうでしょう?



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アサガオ開花の瞬間 【動画あり】

昨夜は何とか晴れたので撮影に行ってきました。 場所はあの棚田の所です。
アサガオも咲くようになったのですが、開花が結構早い時間らしく、いつも見逃していました。
今日はようやく天体撮影後、帰宅時にみることができました。



K's starlit skyのさとうさんっぽく、開花の微速度撮影やってみました。

Avモード インターバル10秒  136枚を6コマ/秒で動画化 時間にして30分くらいを約30秒にしてます。

蕾から少しずつ開いて、途中一気に咲くようです。 そしてまたゆっくりと完全にひらく。

天体で一睡もしてないので、カメラを放置しながらもうつらうつら・・・
玄関内でいつの間にか寝てしまい、ものすごく時間が経ったと錯覚、1000枚くらい撮ってしまったのではないかと思い、慌ててカメラを回収しました。 でもカウントしたらたった136枚でした。
その後はゆっくりと1時間ほど寝て出勤。 この1時間が大事なんです!

外にカメラを放置って危ないですね(^^;)

ゴーヤ&アサガオのグリーンカーテン作戦も随分と立派になってきました。
s-CRW_1145.jpg
ゴーヤの黄色い花が沢山つくので、「これ全部実になるんかい。ゴーヤ採れ過ぎて困るわー やっべ、ゴーヤ採れ過ぎちゃったかなー 困るわー」と地獄ミサワ風に思っていたのですが、ゴーヤの花には雄花と雌花があるんですね。 
そう言えばキュウリやヘチマもそうでしたね。すっかり忘れてました。 見たら雄花しかありません(汗)
虫が多いので人工的に受粉させる必要も無さそうです。

葉を喰い荒らす虫も「受粉には必要なのかな?」と思うと どーでもよくなりました。 「虫が喰うほど美味い」という事で。


天体のほうは、ディープスカイ一本に絞って撮影しました。
色々問題もありましたが・・・

・M20
・M16
・M17
・M57
・M27
・網状星雲

欲張り過ぎてなんだか全て中途半端になってしまいました。 処理後、順次公開していきます。


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『天の川立つ』再処理

先日の『夏の天の川立つ』の写真は沢山の方に見に来て頂きました。素直に嬉しいです。
ありがとうございました。 

柳の下に二匹目のドジョウはいないでしょうが、先日の画像は1枚ものだったので、3分露出×4枚でコンポジットしてみました。
派手目な処理(左)と少し控え目な処理(右)です。どちらがいいかはお好み次第。
s-1114_1117 copy2_900px s-1114_1117B_900px.jpg
まだ空の色があちこちで違いますね。 立体視もできます。

上のサイズだと、先日と殆ど変わらない様に見えますが、拡大すると良くわかります。1枚もの(左)と4枚コンポ(右)
2011y06m28d_115401609.jpg
いるか座付近  背景の滑らかさが全然違います。 左は粒子の荒れが目立ちます。


2011y06m28d_120009921.jpg
はくちょう座付近の拡大  これが全部星だとは  恐ろしくなってきます。


この構図を下の方に振ってみました。 こちらは1分×2枚の固定撮影 比較明合成です。
s-0625comp01B_800px.jpg


最後に記念撮影をしてみました。 撮影に使ったSP赤道儀です。 この前復活した102M鏡筒。 撮影には必要ないのですが、バランスの観点から載せてました。
s-CRW_1139_640px.jpg
露光中に私もフレームインしてみましたが、亡霊のようになってしまいました^^;


一番上の画像の、4枚コンポ、ダーク減算済み、フラット補正は無しでバックグラウンドのカラーを軽くそろえただけの未処理画像を置いておきます。 横1200pxに縮小、8ビットのJPEGですので、再現性はありませんが、興味のある方はクリック拡大後、ダウンロードして処理してみて下さい。(約0.24MB)
1114_1117non.jpg


こちらはキラキラを入れたお遊び画像。 写ってない情報を加えるのはお絵かきですね^^;
s-1114_1117 copy2SDSS2_900px
今日は晴れるかな?



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月明かりの棚田

昨日・一昨日の記事と同じ日の撮影
ロケハンが主な目的だったので、三脚の水準器で水平をとって、360°ぐるり一周撮ってみました。

zenitarの周辺湾曲が強烈だったので中央部分をトリミングして使いましたが、それでも正確には重なりません。
一番見通しの良い東側で、地平線から約10度山があり、南西~北西方向は40度位が見通しの利かない状態です。

Google Earth先生が仰るには
20110625G.jpg
ん、大体合ってるかな・・・

木とか電柱とか街灯とかは、やっぱり現場に行ってみないとわかりません。


そうこうしているうちに、東の空が白みはじめました。 月と木星
s-CRW_1134B900px.jpg
美しい棚田に少しずつ光が射します。 何枚あるんだろう?

二十四節季では夏至 
s-CRW_1129B900px.jpg
左の山裾からは、もうプレアデス星団が。 見るには綺麗ですが、撮るのは苦手  

「あら、またお会いしましたね( ^ω^;)  ついこの前、西の空に沈んだ筈では・・・?」
「ってか冬の星団じゃねーか」と一応ツッコミ。
一年のうち9ヶ月も見えてるそうです。



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秋の天の川と星座たち

昨日の夏の天の川撮影後に北~東北の空にカメラを向けてみました。 右上端の明るい光条は月です。
こちらは露出2分×4枚  カシオペアにアンドロメダ、ペルセウスと早くもこの辺りは秋の星座ばかりです。

2011.06.25 3h33m~3h42m 120sec.×4 Canon EOS kiss D(改) zenitar16mm FISH-EYE
ISO 1600  F2.8開放 LPS-P2 FF Vixen Super Poralis赤道儀でノータッチガイド
Deep Sky Stacker Adobe Photoshop CS


こちらの方角は割りと開けています。 ケフェフス座~カシオペア座の領域に薄っすらと秋の天の川が流れています。
夏の天の川をゴージャスな金に例えるなら、冬の天の川はプラチナや銀の砂を散りばめた様な清らかさ、秋の天の川はパールのような奥ゆかしさがありますね。

星座名や線を入れてみます
s-1118_1121C900px.jpg

M31アンドロメダ大銀河やペルセウス座二重星団、薄っすらですがM33渦巻き銀河やペルセウス座のカリフォルニア星雲も月明かりに負けずに写ってくれました。

きりん座ってマイナー過ぎますね^^; 線すら入れませんでした。

写真下の方に、スジ状の線が入っています。 光害を修正するためのグラデーションマスクで線が入ったのかと思いきや、Deep Sky Stackerが吐き出した画像に既に入っていました。  これをどうにか補正しないといけないですね。 



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再度の過ち 天の川立つ

気温27℃ 湿度90%
昨夜は台風の影響か、時折吹く風がやや強いもののよく晴れた。
午前1時前に月が出てくるので、あまり遠くへ行かず、あらかじめGoogle Earthで目星をつけていた場所へ23時前出発。
昨日までの雨と強い風が塵を吹き飛ばし、年に何度とない透明度の高い日。
天の川もM8もM24もさそりの尻尾もはっきりと見える。

汗をブルブルかきながら100kg近い荷物をすべて降ろす。
「そうだ、赤道儀のセッティングしながら、固定撮影で天の川を撮ろう」
kiss Dスイッチオン!⇒「CFカードが入っていません」

またやってもうたorz←本当に現場でこの格好になった。

人に「天体撮影は事前準備が大事だ」とか偉そうなことをヌカしていた自分が超恥ずかしい。

家までメモリーを取りに戻れば月が出てしまう。 「仕方ない 気分を変えてゆっくり眼視観測」

まぁ、堪能しました・・・

こと座のε星 通称『ダブル・ダブル』 織姫星のベガの隣
2011y06m25d_122650843.jpg
二重星だが、その2つがまた二重星という複雑な関係
それがちゃんと解れて見えるか、望遠鏡のテストとして使われる。

R200SSは二重星苦手だが、この鏡筒でも102Mでも分離 やはり光軸は問題なし。

1時頃月が顔を出した。 撤収&CFカードを取りに戻る

そこからさらに目をつけていた新しい撮影場所をロケハン。
福岡と大分の県境の山の中 
深夜道楽のぴんたんさんの光害指数6.1

自宅から車で1時間半 到着すると人工の明かりが一つも無い
南~北西側は山や高い木がすぐに迫っていて殆ど見えないが、そちら側に街があるので、いい目隠しになっている。

月明かりが眩しくすらある。
あまり写らないだろうと諦めながらも撮影。

月明かりの中、F2.8 ISO 1600  3分1枚でご覧の写り。 

2011.06.25 3h19m~ 180sec. Canon EOS kiss D(改) zenitar16mm FISH-EYE
ISO 1600  F2.8開放  Vixen Super Poralis赤道儀でノータッチガイド


恐れいった。

軽めの処理でzenitar開放のモヤっとした感じを残した。 いい場所を見つけたようだ。


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光軸調整結果 アルビレオ 変なもの見たんですけど・・・

昨夜は雲が次々通過するものの、時折空の一部が晴れている状況。
GPV気象予報では夜半過ぎからは雲が多くなる見込み。
なので自宅前で先日洗浄を行なったR200SSと102Mの星像検査を行ないました。

まず102Mから 結果は良好、洗浄して明らかに抜けが良くなりました。
200倍程度に上げて焦点内外像を見てみましたが、圧迫等もないようでした。

白鳥座のβ星 アルビレオを拡大撮影

少し流れたのと、強調したので青ハロがみられます。
全天でも美しい二重星  宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』にも「輪になってまわるトパーズとサファイア」となぞらえられています。
もう少しピントを追い込みたかったですが、雲に隠れてしまいました。


続いてR200SS  102Mの検査・撮影をしている間に十分外気順応させておきました。
結果から言うとこちらも良好。
焦点の内外で斜鏡の影は変わらず、きちんと中央でした。 視野いっぱいになるほどフォーカスをぼかすと、影が中央からやや右にズレているのが判る程度でした。
アエリーディスクも真円で光軸は合っているようです。R200SSは眼視のピント合わせも超シビアです。

焦点内外像の写真を撮りたかったのですが、雲に阻まれてしまい断念。 暫し外で待ちましたが、天候は回復しませんでした。


で、102MからR200SSに鏡筒を乗せ換えて、雲の無いわし座の方角を見た時です、
アルタイルの西側、わし座~たて座領域に明るい星が。 時刻は午前0時頃 南東方向 高度30~40度 光度0等~-2等のややオレンジがかった星。

「えっ!」と思いました。 「惑星? いや違うし。 人工衛星?イリジウムフレア? 夜中だし しかも動かない!」
そのまま5秒ほど輝き、スッーと消えていきました。

私のその時出した結論は、「イリジウムフレア。 動かないように見えたのは、たまたま進行方向がこちらと重なった」
そんなことあるのかな・・・^^;
と思いつつあまり気にしていませんでした。


「Orbitron」で調べてみました。
2011y06m24d_122957687B.jpg
確かにこの時間近辺にISSが大阪付近上空を通過していますが、高度が合わないのと、ピンク色表示で地球の影に入っています。

時刻も考えると、地表からの高度の低いISSは考え難いかなぁ・・・

私が見たのは何だったのか? どなたか詳しい方教えて下さい m( _ _ )m

場所は福岡県久留米市 時刻は6/24 午前0時頃です(正確な時刻は時計を持ってなかったのでわかりません)
火星の見え方に近い明るい点光源、ライトの雲による反射等の見間違えではありません。


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アクロマート対物レンズ洗浄

子供の頃から持っていたビクセンの102M鏡筒
去年天文を再開した時に、20年の眠りから叩き起こして復活させましたが・・・

ご覧のように酷いカビが。 第1レンズ(クラウン)と第2レンズ(フリント)の間に発生しているために、表面からは清掃できませんでした。
直径104mmもあるようなカニ目など持ってなく、固定環を貫通ドライバーとカナヅチで叩くという暴挙に出たもののビクともせず、1年間放置しておりました。

「よし、この梅雨の間にカニ目自作して清掃しよう!」と思い立ったところ、ある物に目がとまりました。

腕時計の裏蓋を開ける「V型 側開け機」 以前、機械式時計に嵌りかけた時に買ったものです。
直径40mmまでしか対応しませんが、「止めネジ外して広げれば使えるんじゃね?」と気付きました。
t-PAP_0932.jpg
自分だけのオリジナル腕時計製作を目論んだものの、歯車をキチンと組んでいくところで挫折してしまいました。
今思えば嵌らなくて良かったのかも。 こっちの沼も相当深そうでした。
機械式時計も小さな宇宙です。 話が長くなりそうなので、それはさて置き-

簡単に回りました。なんでもっと早く気付かなかったのでしょうか?
t-PAP_0931.jpg
ある意味再開直後に回らなくてよかったです。 間違った知識で清掃していたら、オシャカにしていたでしょう。


おっと、その前にセルにマジックで位置印をつけておきます。 

t-HI380934.jpg
外したレンズ・セル・固定環・押さえ環

レンズ外側にも印 第1と第2レンズはここで合わせる必要があります。 錫箔の位置にもマーク。
t-HI380935.jpg

どうやら第2レンズの表面にカビが発生しているようでした。
先ずは無水エタノールを染込ませたガーゼで優しく撫でるように清掃⇒ダメでした。
(新品のガーゼには糊がついているので、事前に鍋でグラグラ煮て乾かしておきます。 勿論油が残っていて浮くような鍋はダメですよ)

次いで水道水で洗浄。 日本の水道水は綺麗な方ですが、石灰分なども含まれているので、最後は必ず精製水で流します。

t-HI380936.jpg
かなり綺麗になりました。しかし赤丸の部分、カビがレンズのコート表面を侵食しているようです。

仕方ないので水に溶かした歯磨き粉をつけ、コートを少し剥ぐつもりで優しく指の腹で清掃 (レンズにも傷がつきます。捨てるつもりでなければマネしないで下さい)

殆どわからなくなりました。
t-HI380937.jpg

ホコリが両レンズの間に挟まらないように慎重に、レンズを元の位置で合わせます。 小さなホコリでもまたそこがカビの温床になります。

ここで本当なら濃い目の墨汁などでレンズ側面を塗るのですが、今日は省略。

レンズをセルに元の場所で収めていきます。

完了
t-HI380939.jpg

実際の星で光軸合わせが必要でしょうが、R200SSに比べれば屁のようなものです。
晴れて撮影鏡として復活見込みです。

月や小さいけど表面輝度の高いM57のような撮影に使いたいと思います。


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ゴーヤの花

今朝ゴーヤの花が咲いていました。 小さな花です。
ブロ村天体写真部の一部では野菜を育てるのが今密かにブーム。 
農耕民族たる所以か血が騒ぎます。

K's starlit skyのさとうさん家のきゅうりの花と似てますね。
同じ瓜科だからでしょうか。

雄花と雌花の見分け方・この時期の注意点などはコチラ

s-CRW_1071.jpg

ツルの先端を切る「親ヅルの摘心」をすると子ヅル・孫ヅルが脇から伸びて、緑のカーテンになりやすく、実も良くつき、大きくなるそうですが、まぁいいか。 
もう3m近く伸びてるんですよね。 手が届かないつーの。 一日で「えっ!」と思う程成長が早いです。
交互に植えた朝顔と日照権を巡ってバトルしてるようです。

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ホタル動画 ボツ企画

6月3日に撮っていたホタルの動画です。 動画の場所はホタルのトンネルを撮った所です。
DVカムを持っていき、ホタルの乱舞する様子を撮ろうと試みたのですが、殆ど写りませんでした。
辛うじて近くに来たのが微かに写る程度、ピント合わせもままならず、この企画はボツとなりました。
ホントはいっぱい飛んでるんですけど(^^;)



あとはボツ画像 近すぎて何だか火の玉のようになってしまいました。


晴れませんねぇ~


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プロフィール

にしん目かたくちいわし

Author:にしん目かたくちいわし
40になりました。福岡県産
2009年子供の時以来20年ぶりに天文趣味を復活
2010 12/6 blogスタート

絡んで頂けると嬉しゅうございます
相互リンク大歓迎
がんばるばい!(゚Д゚)

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