スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

黄砂とかPM2.5とか

昨夜は晴れていましたが黄砂とPM2.5の影響か星の光は弱々しく、遠くの景色や山は霞んで見えなくなっていました。 こうなると撮影に出かけようという気もなくなってしまいます。
本日も視程は10km以下です。
たまに天体撮影出来ない位なら文句もないのですが、私も喘息の様な症状が出るので困りものです。

大気汚染の原因となる物質は色々ですが、その中のひとつ、粒子状物質(Particulate Matter)はその大きさによって、PM10、SPM(PM6.5~7.0に相当)、PM2.5等と分類されます。(単位はμm) 詳しくはWikiの粒子状物質のページ


日本では過去の四日市や北九州での大気汚染が酷かった頃からSPMについては測定されていましたが、PM2.5については最近話題になったばかりとあって、過去のデータがありません。
2013y05m22d_151520392.jpg
SPMについては公害対策のおかげで、第二次オイルショック以降激減しているようです。
粒子の小さいPM2.5は風に乗って大陸から越境し易いようで、健康被害が心配されます。

また最近ではもっと小さいPM0.1(超微小粒子)と呼ばれるものについても研究されています。
粒子が細かいほど肺の奥深くに入り込み、重篤な健康被害を巻き起こす可能性があるそうです。

因みに日本に飛来する黄砂の粒の大きさは0.5 µm – 5 µmくらいで、4 µm付近が一番多い。 タバコの煙の粒子の直径は0.2 – 0.5 µm程度、人間の赤血球の直径は6 – 8 µmだそうです。

黄砂については自然現象なのである程度は仕方ありませんが、汚染地域を通過する際に、汚染物質を吸着する性質があるので、呼吸器・循環器に疾患のある方やアレルギー症状の出る方にとってはそうも言っていられません。


大気汚染微粒子および黄砂の飛来予測を出しているSPRINTARSのページ
2013y05m22d_150652431.jpg
ここでは今日・明日の予報↑や週間予測動画↓が見られます。
2013y05m22d_150716346.jpg

この他、九州大学/国立環境研究所の化学天気予報システム CFORS発表の東アジア域の黄砂・大気汚染物質分布予測

空をマメに監視する環境省大気汚染物質広域監視システム そらまめ君など
2013y05m22d_150826620.jpg



また海外のサイトで、日本には今のところない大気汚染の程度を示す指標「空気質指数」Air Quality Index (AQI)の数値を地図上に表示してくサイトがあります。
アジアの大気汚染:リアルタイム気質指数ビジュアルマップ
2013y05m22d_111127059.jpg
これを見る時は少し注意が必要で、その国のPM2.5の環境基準値を100としてあるところです。

日本ではPM2.5については環境省告示として、1年平均値が15μg/m3以下、かつ1日平均値が35μg/m3以下であること と示してあります。
↑が望ましいレベルであるのですが、今現在この値は度々超えるような状況で、本年2/13に専門家会合報告が取りまとめられ、注意喚起のための暫定的な指針が示されました。 出ました暫定基準値。
それによると
2013y05m22d_165256631.jpg
一日平均70μm/㎥超で各自治体で注意喚起をするように示されました。 一日平均を取っていたら遅いので、1時間あたり85μm/㎥を超えたら、一日平均70μm/㎥を超えるとみなすそうです。

上のアジアの大気汚染:リアルタイム気質指数なら日本で250近くいかないと85μm/㎥にはいかないと思いますが、今のところ日本でそんな数値は見た事はありません。

↑すみません!間違っていました。 
AQIの算出方法ですが、話題のPM2.5の濃度だけを測っているのではなく、PM10や二酸化硫黄、二酸化窒素、オゾン、一酸化炭素など複数の物質の濃度を測定し、その最悪値が採用されるようです。
測定する物質ごとに危険度が違うため、濃度に対応する指数も異なっていて、濃度と指数値は正比例の関係ではないそうです。例えばアメリカのAQIのPM2.5指標を見ると、AQI100の濃度は35.4μg/m3ですが、AQI200時点では150.4μg/m3。指数は倍ですが、濃度的には4倍になっています。


コチラでμm/㎥をAQIに換算できます。
これによると、86μm/㎥はAQIで163!
九州では163とかしょっちゅうあるやんけ! 今日も158まで上がったし!
春先に呼吸をする度ヒュルヒュルいいよったんはこのせいか!

でも今日のそらまめ君によると大体50~60μm/㎥だったのですよね。 実測値だからやっぱりこっちのほうを信じるべきかな? ようわからんです鯛。


数値の旗印をクリックすると、この様なグラフつきの詳細
2013y05m22d_111200199.jpg

さらにそれの観測地点の右の青い矢印をクリックで
2013y05m22d_111214939.jpg
その他PM10やNO2といったその他の汚染物質の数値や、近隣の情報を見る事ができます。

ちなみに中国の環境基準は日本の2.5倍以上緩いらしいので、同じAQI値100でも含まれる微粒子物質の量は全然違います。 まぁ日本も原発事故のあと、放射線の基準値を暫定基準という名目で物凄く緩くしていたので人のことははあまり言えないのですがね(^_^;)

それでも過去に中国で1480という数値を見たことあるのですが大丈夫なのでしょうか。
2013y02m28d_133438443.jpg
ここまでくると人が絶命するレベルだと思うのですが。。。
「なぁに、かえって耐性がつく」ってやつですかね? 日本製の空気清浄機がバカ売れという話も頷けます。


実は中国の大気汚染は、北京オリンピックの前のほうが酷かったという話もあります。
何故今になってPM2.5が騒がれはじめたのか?

そういった概念がまだ広く浸透していなかったというのもありますが、こういった話もあります。
中国の統計によるとGDPは日本を越え世界第2位になりました。 こうなってくると「もはや日本からの多額のODAは不要」との声が国内外から起こります。 いわば生活保護のような日本からのODAを「環境改善の技術と資金の援助」という名目で手にする為の宣伝-という見方です。 
真実かどうかはわかりませんが、一応頭に入れておきましょう。

もう少しして南風が強まり、澄んだ夏空がやってくることを期待しています。



↓撮影の励みになりますのでどちらか一押ししていただけるとうれ鹿です鯛  明日も頑張る倍(゚Д゚)
にほんブログ村 写真ブログ 天体写真へ



<HOME>
スポンサーサイト

HEAVENTS ABOVEで人工天体を

ご存知の方も多いとは思いますが、人工衛星や天体の出現位置を予報してくれる便利なサイトです。
HEAVENTS ABOVE

別に説明する必要もないのですが、記事が終わってしまうので説明させてください。

先ずは①のselect from mapから観測地を指定します。
2012y10m18d_143526047.jpg
↑は琵琶湖上になっていますが、地図はかなり拡大できるので、なるべく正確な観測地をクリックしてください。
観測地を指定したら、Time zoneを「(GMT+9) Japan」にして「Submit」を押します。

次に上の画像で見たい対象、②は人工衛星を、③は天体を指定します。

人工衛星は観測地から見られる10日間のISS、エアロスペース社のジェネシス1/2 欧州宇宙機関が打ち上げたエンビサット、ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が直接選べるほか、「Daily predictions for all satellites brighter than magnitude」のところでは、見られる指定光度以上の人工衛星をリスト表示してくれます。

そのリスト(光度3.5等以上を選んでみました)
2012y10m18d_143659712.jpg


お。今日の夕方はH―2Aのロケットブースターが見られるようですね。 
光度2.4等 18:05:53 北北東 高度10°から見え始め、18:09:48 東南東 高度62°が最高点・・・ 
衛星をクリックすると、その詳細も表示します。
なお「Morning」と「Evening」の区別があるので指定後「Update」を押してください。
秒単位で正確に現れるそうなので、確実性は高いです。
ISSは軌道を変更したりするので、どの程度まで正確に予報してくれるかはわかりません。


イリジウムフレア(Iridium Flares) リンク先のWikiにもある通り、最大-8等級にもなります。
2012y10m18d_143921894.jpg
ここでも10/21の朝に-7等の予報が出ています。 この位の光度になると昼間でも見えるそうです。
「Daytime flares for 7 days」の欄があるので参考にしてください。
私は仕事でダメですが、どなたか挑戦して頂きたいですね。
どんな風に見えるのか、どう撮影すれば良いのか、全く見当もつきません。



もうひとつは③「Astronomy」の項目
最初は14等以上の彗星です。 絶賛増光中のハーゲンローザー彗星168/Pもありますね。
2012y10m18d_150443110.jpg
この様に概略位置と視野2°のファインダービューも表示してくれます。勿論赤経・赤緯も。
10/17の最終観測光度が13.9等となっていますが、暗くなってしまったのでしょうか。

その他小惑星や惑星なども表示してくれます。


で、先日の撮影の時に人工衛星リストを持って撮影に臨みました。
本当はイリジウムフレアがよかったのですが、その日は可視可能なものがなかったので、3.5等以上の衛星リストです。
IMAG0211.jpg
これによるとアトラス3Bのロケットブースターが光度2.8等で通過していくようです。 最高高度も69°と申し分なし。 恐らくプレアデスやヒアデス星団辺りを通っていくはず。
あとはロケットブースターって小さいですが、それが気になるところ。


時間になって出現予定方向をじっと見ていました・・・が・・・ な~んにも通って行かなかったよorz

一応、その時間に写真も撮ったのですが。ん~
s-IMG_8312B.jpg

と思って拡大すると、
s-IMG_8312B2.jpg

赤い線の先、ツツツツ・・・と行く人工衛星が。 やっぱり予報は正確でした。 
意外と暗いのですね。 恒星の2.8等をイメージしていました。 場所的には5等星が見えるので問題ないはずです。

次はイリジウムフレアを狙いたいですね。


↓撮影の励みになりますのでどちらか一押ししていただけるとうれしかです鯛(゚Д゚)
にほんブログ村 写真ブログ 天体写真へ
にほんブログ村



<HOME>

月はどっちに出ている?

という映画がありましたね。 映画とは全く関係ないですが、リアルに月はどっちに出ている?という話です。

先日、「朝倉の三連水車と星を一緒に写したい。しかも水車はなるべく回転しすぎて残像にならないように」と言いましたが、実際に撮影するとなると、色々と条件が必要です。

ライトやフラッシュを当てないとなると、なるべく月の大きな時に、順光に近くなるような月の光が必要です。


天体やっている人は勿論、そうでない人も月の天球上の高度が違うのは気づいている方も多いと思います。
「あ~今日は月がやたら高い所にあるな」とか、「あんな方角から月が昇ってきた」などです。

太陽は夏至の頃に北寄りから昇り、天高いところで南中し、北よりに沈み、冬至の頃は逆・・・などはご存知の方が多いでしょう。 では月は?

満月の時、月は太陽と反対の方向にあるので、太陽とは逆に夏至の頃に南中高度は低く南より、冬至の頃に満月が天高くから冷たい光を放ちます。

満月が昇る方角は、真東を中心に南北に約30度ずつも年間を通して移動するのです。


さらに、半月や三日月などは?

地球と太陽と月の位置関係が日々違うので、月の出の方角も毎日変わることになります。

これは昨年度の月の出の方角をグラフ化したものです。
あまりに分かりやすかったので、コチラのサイトより勝手にお借りしてきました。 スミマセン(^^;)

上弦の月だと春分位に南中高度が高くなり、秋分の頃低くなるようですね。



撮影に際して、もっと直感的で分かりやすく表示してくれるサイトもありました。
Photographic Information Siteです。

地図上の任意の場所に、指定した日の月の出没方角を示してくれます。
2011y07m17d_154224609.jpg
紫の線の方向が、おおよその月の出方向、橙色が…以下(ry  赤△が水車の場所


さらに左上の「月方向・高度」ボタンをクリックすると、任意の時刻の月の方角・高度を示してくれます。
2011y07m17d_154047781.jpg
ちなみに本日・仕事が終わって行けるとすればこの時間。 水車は県道14号線とほぼ平行に設置してあるので、ほとんど真横からしか月の光が射しませんね。 ダメです。

月景写真や月を入れた風景写真を撮るならこういった情報は必須ですね。
フレームインさせたい物・方向が決まっている時はなおさらです。
また、月面写真を撮るときも有効だと思います。


↓撮影の励みになりますのでどちらか一押ししていただけるとうれしかです鯛(゚Д゚)
にほんブログ村 写真ブログ 天体写真へ
にほんブログ村


黄砂情報

せっかくのGWですが、私の住む九州北部でも黄砂が凄いです。
これでは晴れても星の撮影に行く気になれません。

気象庁のHP>防災気象情報>レーダー・アメダス等の欄の黄砂情報で現在観測されている黄砂と視程を



黄砂情報(予測図)では数日間の予想(地表付近の黄砂の濃度)とs-2011y05m04d_172236640.jpg


同ページの上部 プルダウンメニューから「大気中の黄砂の総量の予想」を見ることができます。

s-2011y05m04d_172635390.jpg


黄砂自体は日本には数万年前から流れて来ていたようで、各種のミネラル分を運び、土壌を豊かにする効果がある反面、工業地帯を通過した黄砂は、各種汚染物質を吸着して飛んでくるそうなので、健康被害も懸念されます。
中国の急速な工業化や砂漠化で近年悪い面がクローズアップさます。


「すでに風磴(ふうとう)に入りて雲端に霾(つちふ)る」と杜甫が詠んだ様に、春の風物詩として人の心に感じいる存在だけなら、どれほど良いことか。

Aerosol_mod_2006.jpg
世界のエアロゾル分布

Chinadustmovie.gif
2001年4月の全地球的な黄砂の移動状況のアニメーション



菜の花畠に、入日薄れ、
見わたす山の端、霞ふかし
春風そよふく、空を見れば
夕月かかりて、にほひ淡し

里わの火影も、森の色も
田中の小路をたどる人も
蛙のなくねも、かねの音も
さながら霞める朧月夜


じっくり読むと素晴らしい歌詞ですね。
今こんな歌詞が書ける人や情景が、どれだけ残っているのでしょうか?


↓どちらか一押ししていただけるとうれしかです態(゚Д゚)
にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村




<HOME>

 

無料のPDF星図



近年はパソコン上で使う星図ソフトが高機能で使ってらっしゃる方も多いかと思いますが、PCを持って行かない観測や撮影にはやはり紙に印刷された星図が使い勝手がいいと思います。

もちろん星図は本として販売されていますが、なかなか高かったり、高いと色々書き込むのは躊躇したりしてしまいますね。

s-2011y03m24d_163359140.jpg

アメリカの天文サイトCloudy NightsからPDF形式の星図を無料でダウンロードできます。
コチラ⇒Free Mag 7 Star Charts  ※非営利使用のみ

白黒バージョンとカラーバージョンがあり、全天を20枚(おとめ座銀河団の拡大星図も含めると21枚)でカバー。
7等星まで表記し、メシエ天体と主だったNGC天体を網羅しているので実用上は十分です。

眼視で星座の形を追ったり、双眼鏡で観測する場合や、広角で写真を撮る場合など、あまりにも詳しくて分割数の多い星図はかえって使い難かったりします。
この位の分割数はとても使いやすいです。

私はこれを印刷して持っていっています。 夜露にぬれるので、水に強いインクと紙なら申し分ないですね。
まぁ、タダなのでダメになってもまた印刷できるし、好きなだけ色々書き込んでます。

ケチ臭い話ですが、私のような貧乏人にはありがたいですね(笑)


ただ広い星図で星座の形を追うのにはいいですが、望遠鏡や倍率の高い双眼鏡を使っての観測となると、もっと詳しい星図が欲しいところです。 そういった詳しい星図は意外と高いのですが、このSky & Telescope's Pocket Sky Atlasは1500円以下で買える比較的詳しく実用的な星図です。
こちらにレビューも載せてます。 ほとんどの方が5つ星のカスタマーレビューを入れているように買って損のない星図ですね。




↓一押ししていただけるとうれしいです(゚Д゚)
にほんブログ村 写真ブログ 天体写真へ
ブロ村お気に入り
 


<HOME>




GPV気象予報 天体写真の気象予報


基本的な事を書いてますので、既にご存知の方は鼻で笑って下さい。

天体写真を含むネイチャーフォトを撮る上で、天候は重要な要素のひとつです。
特に山岳地帯で写真を撮られる方にとっては、天候判断の誤りは命を失う危険をもはらんでいます。

私はそんな山奥までは行きませんが、2時間かけて現地に到着し、1時間かけて機材をセッティングしたところで、雲が出はじめて何も撮らないで帰ってくるーそんな笑い話の様な事も1度や2度じゃありません。

なのでできる限り気象情報を調べてから出発するようにしています。
天気予報で同じ「晴れ」でも「雲一つ無い快晴」と「概ね晴れだが、次々と雲が通過する」状況とでは撮影計画にも影響し、全く違ってきます。

自分は
【気象庁】はもちろん、
【ウェザーニューズ】
【日本気象協会 tenki.jp】
そしてもうひとつ
【GPV気象予報】
などを利用しています。

GPV気象予報は気象庁の発表を元に、雲量・雨量 / 気温・湿度 / 気圧・風速 を地図上で1時間ごとに色分け表示で精細な予報をしてくれるので、とても便利です。
2010y12m14d_204411000.jpg
雨量・雲量(広域)


2010y12m20d_140210312.jpg
雨量・雲量(詳細)


2010y12m20d_140214703.jpg
気温・湿度(詳細)

「風が強そうだから、直焦点や拡大撮影はやめておこう」とか
「山の上は氷点下になるなら、いつもより着込んでいこう」とか
「気温は低いのに湿度が高い レンズの夜露対策をバッチリしておこう」とか事前にわかった方がいいですよね。

あくまで予想なので、全部信用してしまうのも危険です。最終的には自分自身の判断になります。
先日のふたご座流星群の時は予報を過信して失敗しました。

私は雲量については各気象情報サイトの衛星画像を重視しています。数時間前からの連続画像から今夜の雲のかかり具合を自分なりに予想してます。素人判断ですが…
夏場によくある急に積乱雲が発達したりするのは予想が難しいです。山の天候は変わりやすいですから。


みなさんはどんなサイトや情報を利用されていますか? 何かいいものがあったら教えて下さい。
ここを見に来られた方にもきっと役に立つと思うので。

明日は皆既月食ですね。私は仕事で見れませんが、皆さんの写真に期待しています。
頑張って下さい。


12/22追記

国交省 防災情報センター リアルタイムレーダー

数時間前~現在のみですが、10分おきの画像なので使えそうです
s-2010y12m22d_140530125.jpg

明日の天気はどげんかね(゚Д゚)
 にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村









プロフィール

にしん目かたくちいわし

Author:にしん目かたくちいわし
40になりました。福岡県産
2009年子供の時以来20年ぶりに天文趣味を復活
2010 12/6 blogスタート

絡んで頂けると嬉しゅうございます
相互リンク大歓迎
がんばるばい!(゚Д゚)

最新記事
月別アーカイブ
最新コメント
最新トラックバック
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
星空指数
GPV気象予報
ブログランキング

FC2Blog Ranking ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
写真
644位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
229位
アクセスランキングを見る>>
サイト価格ランキング
  
FC2カウンター
検索フォーム
calendar
カテゴリ
リンク
このブログをリンクに追加する
RSSリンク
QRコード
QR
ブロとも一覧

しんどい時はしんどいんじゃー!!無理すんなよな
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

フリーエリア


ヤフオク!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。